- 538 名前:132人目の素数さん [2022/04/12(火) 23:58:15.31 ID:4vOZQQHW.net]
- 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜IUTのやり方〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
宇宙Aでは式を数に置き換えず、式を宇宙Bへ送る。 ーーーーーーーー宇宙Aーーーーーーーー 【7×8】=56 【7+8】=15 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー | | | ↓ 宇宙Bでは式を数に置き換え、数を宇宙Aに送る。 ーーーーーーーー宇宙Bーーーーーーーー (7^2)×(8^2)=49×64=【3136】 (7^2)+(8^2)=49+64=【113】 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー | | | ↓ ーーーーーーーー宇宙Aーーーーーーーー 【√3136】=7×8 【√113】=A+B ≠7+8 IUTのやり方は、かけ算の結果は保たれるが、たし算の結果は保たれない通信。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー A+Bは少なくとも7+8ではない。→√113<7+8 しかし7と8を同時並行で小さくしていくと、√113<7+8なんだから どこかで小さくなったもの同士の和が√113になる瞬間があるはず。 そのときの、もともと7だったものをA、8だったものをBとすると、 7とA、8とBの違い度合いは宇宙Aと宇宙Bの通信によって発生したものだから、 それは宇宙Aと宇宙Bのたし算における違い度合いを示していると言える。 これがIUTの根幹にある主張。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 送るものを【】で囲んだ。 ということ?
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