- 366 名前:132人目の素数さん [2022/04/11(月) 07:53:57.20 ID:FJ6tfu3Z.net]
- >>316
>まぁ等号原理を要求しない言語理論を構築したいならすればいい >それがキチンと現数学の保存拡大になっててそこでキチンと意味ある成果が出せる事が確認して見せればいい >驚きなのはそれを今までやらずに議論してたのかって事だよ Cor 3.1.2が等号でなく、不等号の式になっているのでは? ”足し算”と”掛け算”で、”掛け算”は等式の左辺abの情報が右辺cが系統的に反映するから容易に等号で証明できるが、 "足し算”は、左辺abの情報と右辺cの情報で系統立たなくて、等号での証明が困難であると主張していた。 ”掛け算”だけ成立する2つの宇宙を定義すれば、”足し算”と”掛け算”が混じり合う式は、 ”掛け算”だけ等号で解くことで等号理論でできるが、"足し算”は等号ではない数値を返す。 だけから等号ではない数値は、ある上限値以下となれば、不等号になる。 元々が、ABC予想は、数の遺伝に係る不等号の式なのだから、 等号の式による等号理論で答えないといけないという縛りは無いよね。 掛け算が成立する宇宙で、足し算を分離する目的だと意図が説明されているから、 その戦略を認めるか否か、そこで同じ値(掛け算的に?)と違う値(足し算の差分)で、 数学は違うものを同じで認識してきた、伝統に反する革新の概念という事は分かった 、
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