- 32 名前:DiverCity mailto:sage [2022/01/10(月) 16:14:20.19 .net]
- >>27
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ツェルメロ構成だってまったく同様にやればいいのに 1.Z_0={} 2.Z_(α+1)={Z_α} 3.αが極限順序数の時、Z_α=∪[β<α]Z_β 4.Zは∪[α]Z_αである。 3.と4.の∪が集合における「極限」の取り方だ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− >ツェルメロのシングルトンによる自然数Nの構成、 >おサルさんも、ようやく分かってきたね 俺たち人間は初めからわかってたさ わかってないのは人間になれない ニホンザルの貴様だけだよ SET A 実際、人間の一人である NpIRFDiP氏 >>29 は >>3.αが極限順序数の時、Z_α=∪[β<α]Z_β >はω重シングルトンなるものではないよね と気づいている {}∪{{}}∪{{{}}}∪… ={{},{{}},{{{}}},…} >で、”3.と4.の∪が集合における「極限」の取り方だ”については、未証明だよ ∪[n<ω]Z_nが集合であることの証明は 集合論の初心者であるSET A君への演習問題としよう
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