- 82 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/10/09(土) 21:53:07.58 ID:JOKI/wgx.net]
- >>77
>で、あなた、何をしたかったの? >「どんなに偉そうな言言っても所詮このレベル」 >「結局ネットの文章コピペしてるだけで本質このレベル なーんにもわかってない」 えらそーに 言うだけなら、ガキでも言えるよね だが、自分の理解のレベルの高さを、なんらかの形で示さないと、大人の主張にならない。格好悪いよね 大言壮語して、竜頭蛇尾か おれが、>>71で「>>62の空集合によるノイマンの自然数の構成にしろ、ツェルメロのシングルトンによる自然数の構成にしろ 現代数学の抽象的な思考の産物なんだよね で、現代数学ではすべからく、そうなのよ。全ては、抽象的な思考の産物なんだよね」 と発言したのは、望月IUTを意識してのことだ(下記Yourpediaご参照) フロベニオイド、ホッジ舞台、初期テータ情報、テータ橋梁、素数ストリップ、アナベロイド これらの”現代数学の抽象的な思考の産物”の理解 これ「ツェルメロのシングルトンの存在さえ、観念できないならば、IUTは無理でしょ!」ってことだよ (参考) Yourpedia 宇宙際タイヒミュラー理論 (URLが通らないので検索たのむ) フロベニオイド 圏の一種で、2008年に望月により導入された。フロベニウスとモノイドに由来する。スキームのような幾何学的対象として扱われる。 ホッジ舞台 初期テータ情報 ことなる素数Lや体Fごとに初期テータ情報は無数に存在し、 特殊な添え字の理論によってラベルがつけられる。 テータ橋梁がこのラベルを参考にことなる初期テータ情報の関連付けを行う。 テータ橋梁が関連付けるのはテータ情報から出現する素数ストリップのいくつかの組で、 この射の集まりのことをホッジ舞台とよぶ。 核性 対象として有限次エタール被覆がひきおこすアナベロイド、射を有限次エタール射としてとった2圏を考える。この圏の自己同型を'id'へ制限すると1圏として扱える。この圏の終対象が核である。核は基点を1つしか持たないという特性をもつ。 (引用終り) 以上
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