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Inter-universal geometry と ABC予想 (応援スレ) 60



808 名前:年)に理学部を中途退学した[1]。1996年(平成8年)、京都大学の大学院における修士課程を修了した[1]」
で、多分学部では物理学科などに入学して、途中から数学に切り替えて、学部4年のところが修士1年入学

でね、当然それなりの数学の試験(院試)はあったと思う。それを彼はクリアーして、京大数学科修士1年になった
想像だが、拓郎先生は、学部3年 1993年多分9月の数学の院試を受けて、合格したんでしょうね

これも想像だが、学部2年の何時頃か、トポロジーの本を読み、物理よりも院試に向けて数学の勉強をしたのではと思う
おそらく、1年くらいで、普通の京大生が学部4年で受ける数学院試に合格できる力を付けたのではないだろうか
(学部1年は、物理も数学科も差がないとして、数学科2年から4年前期くらいまでの勉強をたった1年くらいでしたんだろうね)

多少、数学の勉強期間に前後はあるだろうが
凄まじいね、拓郎先生!

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9B%E6%9C%88%E6%8B%93%E9%83%8E
望月 拓郎(1972年8月28日 - )
京都大学に進学した[1]。理学部にて学んでいたが[1]、在学中にトポロジーの本を読み[3]、「計算で答えを出す高校までの数学からガラッと変わった」[3] と述懐している。
大学院の理学研究科に飛び入学で進学するため、1994年(平成6年)に理学部を中途退学した[1]。
1996年(平成8年)、京都大学の大学院における修士課程を修了した[1]。それにともない、修士(理学)の学位を取得した。
大学院在学中に「Gromov-Witten class and a perturbation theory in algebraic geometry」[4] と題した博士論文を執筆した。
1999年(平成11年)、京都大学の大学院における博士課程を修了した[1][3]。それにともない、博士(理学)の学位を取得した[1][4][5]。
(引用終り)
以上
[]
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