- 767 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/10/30(土) 11:22:59.54 ID:zgBubH+2.net]
- >>680-681
(引用開始) >>663の証明は背理法を使っただけ 「最小元を持たない部分集合が存在するなら、 無限長の降鎖が存在するが、 数学的帰納法により、どの自然数もその降鎖に含まれない といえるから矛盾 したがって、そんな部分集合は存在しません」 (引用終り) やっぱりね これ(>>674)って、松坂和夫氏の「集合・位相入門」には、無い あなたのオリジナルね なんかさ、ちょっとロジックが甘いと思ったんだよね 一見、数学的帰納法を使っているけど、単なる形式だけでさ あんまり書くと、ヒントになるから書かないけどww >>674に引用した証明は、何か変と思ったよw >>>675 定理を利用してるので”無視”してると思う君が間違いね 試験答案のテクニックとしては、もっと明示的に「設問指示の定理を使っています」って分かるように書かないとね 下手すると減点されてさ、しかも院試だと答案返ってこないよ だから、どんな採点されても、文句言えないよ。そこが、答案が返される定期試験と違うところよ 試験受ける人は、気をつけた方がいいね >君は背理法を使わないほうが「簡単」といいたいようだけど >そう思うならやってみてごらん そんな趣味ない あんたが松坂を見たように、探せばどこかに落ちていると思うけどね (暇なときに検索でもしてみるかもだがww) 結論:珍説晒し者継続中 >>661 (おサルの珍説再録) 珍説1(>>354より) 「<上昇列 0<・・・<ω が有限列にしかなり得ない」 珍説2(>>363より) 「<上昇列 0<1<・・・ω という無限列があり得る」と 「<上昇列 0<1<・・・<ω が有限列にしかなり得ない」は 両立する (引用終り) 以上
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