[表示 : 全て 最新50 1-99 101- 201- 301- 401- 501- 601- 701- 801- 901- 1001- 1101- 2ch.scのread.cgiへ]
Update time : 04/11 22:23 / Filesize : 912 KB / Number-of Response : 1120
[このスレッドの書き込みを削除する]
[+板 最近立ったスレ&熱いスレ一覧 : +板 最近立ったスレ/記者別一覧] [類似スレッド一覧]


↑キャッシュ検索、類似スレ動作を修正しました、ご迷惑をお掛けしました

Inter-universal geometry と ABC予想 (応援スレ) 60



542 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/10/23(土) 23:41:10.17 ID:VEyje5yT.net]
>>490
(引用開始)
実際は内包公理
{x|P(x)}
を分出公理
{x∈a|P(x)}
に置き換えただけだよ
(引用終り)

? 下記の内包公理および分出公理と言葉つかいが違うけど
お前の用語の使い方が正しいとする根拠あんの?www

(参考)
https://blog.goo.ne.jp/diamonds8888x/e/e854295d38f3ecb9890632f417fe3b2a
知識は永遠の輝き
ある組織-5-内包公理
2010-10-11 06:31:19 | 数学基礎論/論理学

組織Vの規則は残り3つ、規則7−9ですが、規則7は論理式で表すと次のようになります。
規則7.∃x∀y(y∃x⇔(y∃a∧A(y))

 A(y)というのは員yについて述べた何らかの文章(論理式)を示します。

 昔から論理学の方では、分類される集合を決める方法として内包法と外延法の2つが区別されていました(注1)。内包法と言うのはある述語によって集合を規定する方法で、まさに規則7の方法そのものです。ゆえに規則7、すなわちZF公理系における公理7は内包公理(axiom of comprehention)とも呼ばれています。また集合aの部分集合を論理式A(y)によって規定することから、部分集合の公理(axiom of subset)とも呼ばれています。また集合aからその一部を取り出すとも言えるので、分出公理(axiom of separation)とも呼ばれています。

 一方外延法というのは、集合の要素1つ1つを枚挙してゆき明示することで、その集合を規定する方法です。つまり要素を全て規定することで集合を規定する方法であり、実は規則1の考え方に相当します。それゆえ規則1は外延性の公理(axiom of extentionality)と呼ばれています。
(引用終り)
以上






[ 続きを読む ] / [ 携帯版 ]

全部読む 前100 次100 最新50 [ このスレをブックマーク! 携帯に送る ] 2chのread.cgiへ
[+板 最近立ったスレ&熱いスレ一覧 : +板 最近立ったスレ/記者別一覧](;´Д`)<912KB

read.cgi ver5.27 [feat.BBS2 +1.6] / e.0.2 (02/09/03) / eucaly.net products.
担当:undef