- 465 名前:4:00.62 ID:lmeg65F5.net mailto: >>421
>ある公理体系の中で、可算無限の自然数を定義しようとするならば >何らかの無限公理を必要とする。その無限公理は、公理体系の美しさを壊さないように >言い換えれば、簡素さや透明性、無矛盾の証明の容易さなどを、たもつようにするべし 「可算無限の自然数」って何? 自然数はみな有限ですが 御存知ない? 🐎🦌にもわかるようにいえば いかなる自然数nについても、n個の要素を持つ集合は有限集合ですが、 まさか 「m個の要素を持つ集合=可算無限集合 となるようなある自然数mが存在する」 といってる? あなた、正気? >ゲーデルの不完全性定理の観点からは、 >公理体系の中で可算無限の自然数を定義するために、 >何らかの無限公理が必要ならそれを加えるしかない だ・か・ら、「可算無限の自然数」って何? で、どういう無限公理を追加したいの? 具体的に命題、書いてくれる 論理式で書けないなら、文章でいいよ 論理式に書き直してあげるから >つまりは、可算無限の自然数の厳密な定義ありきではない >従来のオイラー、フェルマー、ガウス、リーマンなどの先行研究があって >それを取り込むために、必要な公理は全て、追加すべし >そうして、出来た公理系から、従来の数学研究が全て包含されるようにしたい 従来の数学研究って具体的に何 ばくっとわけのわからない言葉で誤魔化すから 君は🐎🦌から抜け出せないんだよ と・に・か・く「可算無限の自然数」ってなんですか? まさか 「リーマン球面の∞」 みたいなもんのことを言ってる? じゃあ、聞くけど、1次元複素多様体は、閉多様体に限っても リーマン球面だけじゃないって知ってる? で、そういうものを構成する場合、 1点だけ追加すればOK なんてなってないことは知ってる? 全然知らないんだろうなあ・・・ [] - [ここ壊れてます]
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