- 321 名前:ω1 mailto:sage [2021/10/16(土) 07:21:39.68 ID:3noIbAnj.net]
- >>293
>で、・・・極限の理解を間違っていたんだ >格好わるいよね、あんたww いや、まちがってたのは、あんただよ お🐒のSET A君 名前のことなら心配するな セタとはいってない、SET A つまり「集合A」だ さて 本題 Zermeloの後者関数S(a) := {a}による順序数の実現の場合 二つの順序数a,bが、a<bという関係を満たすのは 1. a∈b 2.ある順序数cが存在して a<c & c∈b のいずれかの場合に限る で、上記の関係を満たすようにωを構成しようとすれば、 必然的に無限集合にならざるを得ない 任意の自然数nに対して n<ω となるようにしたい 一方、自然数全体の最大元は存在しない つまり、たった一個の元mで、任意の自然数nについて n<m & m∈ω とすることはできない もちろん、有限個の元による有限集合でもムリ というのは、そのような集合には当然最大元mが存在するが いかなるmについても、m<nとなる自然数nが存在してしまうから ということでお🐒のSET Aが「数学的かつ美的」と自画自賛する 「可算無限重シングルトン」はこの瞬間潰えた やっぱ、歌もダン
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