- 962 名前:.
相対論もそーいう流れのはず. 数学だと,正65537角形は作図可能ですけど この作図の工程を具体的に示すのは できないでしょう(もしかすると もう誰かが具体的な書き方を見つけてるかも) そもそも整列可能定理は選択公理と同値なわけで 整列可能な順番を目に見える形で 構成できたとすれば それは選択公理を「構成」したこと すなわち「証明」したことになりませんか? この整列可能定理は選択公理の一種の 異質さというか危うさというかを 際立たせる意味合いもあると解釈すべきだと 思いますがどうでしょうか (引用終り) 以上 [] - [ここ壊れてます]
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