4)論点4について ・IUTの査読については、上記の1)の事実から、「the referee team for the IUT papers」なるものが存在して、「査読OK」を出した ・もちろん、「査読OK」が即数学界全体の了解事項でないことはその通り ・その意味で、特別扱いでも例外扱いでもない ・「the referee team for the IUT papers」なるものが存在する以上、それを差し置いて、玉川氏の一存で「OK」を出せるはずもない ・IUTは、通常の作法通りです。査読が終わって、今年の国際会議で議論される。疑義があるなら、それに参加すれば良いのです