[表示 : 全て 最新50 1-99 101- 201- 301- 401- 501- 601- 701- 801- 901- 1001- 2ch.scのread.cgiへ]
Update time : 04/11 16:57 / Filesize : 444 KB / Number-of Response : 1070
[このスレッドの書き込みを削除する]
[+板 最近立ったスレ&熱いスレ一覧 : +板 最近立ったスレ/記者別一覧] [類似スレッド一覧]


↑キャッシュ検索、類似スレ動作を修正しました、ご迷惑をお掛けしました

Inter-universal geometry と ABC予想 (応援スレ) 52



1 名前:132人目の素数さん [2021/02/20(土) 10:22:32.50 ID:Z8PgJDTw.net]
20200403の記者会見により、望月Inter-universal Teichmuller theory (abbreviated as IUT) (下記)は、新しい局面に入りました。
査読が終り、IUTが正しいことは、99%確定です。
このスレは、IUT応援スレとします。番号は前スレ43を継いでNo.44からの連番としています。
(なお、このスレは本体IUTスレの43からの分裂スレですが、実は 分裂したNo43スレの中では このスレ立ては最初だったのです!(^^;)
(旧"応援"スレが、1000又は1000近くになったので、新スレ立てた。)

(参考)
https://mainichi.jp/articles/20200403/k00/00m/040/295000c
望月教授「ABC予想」証明 斬新理論で数学界に「革命」 京大数理研「完全な論文」【松本光樹、福富智】毎日新聞2020年4月3日
(抜粋)
https://cdn.mainichi.jp/vol1/2020/04/03/20200403k0000m040296000p/6.jpg
会見には同研究所の柏原正樹特任教授と、玉川安騎男教授が出席。
2018年にはピーター・ショルツ独ボン大教授が望月論文に疑義を唱え、その行方に注目が集まった。玉川教授は「望月教授自身が反論もしており、(ショルツ教授からの)再反論もない」などとし、論文の価値判断に影響はないとの認識を示した。
玉川教授は「全く新しい理論で、さらなるインパクトを生み出す可能性がある。この研究所を中心として世界的に研究が活性化すれば喜ばしい」と胸を張った。
https://www.youtube.com/watch?v=7BnxK_NMwaQ
数学の難問ABC予想 京大教授が証明 30年以上未解決 2020/04/03 FNNプライムオンライン

つづく

136 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/22(月) 15:46:50.66 ID:MJyyMEOC.net]
Set A君は間違いからの視線そらしに必死ですけど

数学嫌いなら数学板読まなきゃいいのに

137 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/22(月) 15:48:11.41 ID:MJyyMEOC.net]
面白いこと発見した

数学板のトップから書き込みすると規制にひっかかるけど
最新50に移動して書き込みするとできちゃう

138 名前:132人目の素数さん [2021/02/22(月) 21:18:14.34 ID:mv3QHkFS.net]
>>52
南出 新 (みなみで あらた)先生、DRコース入学で結構苦労されたみたい
星 裕一郎先生と比べるとよく分かりますね

www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/students-japanese.html
望月研究室の大学院生
南出新(みなみで あらた)
2011年03月 京都大学 数学科 卒業
2013年03月 京都大学大学院 修士課程 数学・数理解析専攻 修了
2013年04月〜09月 京都大学数理解析研究所 研究生
2013年10月 大阪大学 数学専攻 博士課程 入学
2014年03月 大阪大学 数学専攻 博士課程 中退
2014年04月 京都大学大学院 博士課程 数学・数理解析専攻 入学
2017年03月 京都大学大学院 博士課程 数学・数理解析専攻 修了
  学位論文:    
  Indecomposability of Various Profinite Groups Arising from Hyperbolic Curves PDF www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/2015-04-24%20Indecomposability%20of%20Various%20Profinite%20Groups%20Arising%20from%20Hyperbolic%20Curves.pdf
2017年04月〜2019年03月 京都大学数理解析研究所 研究員
2019年04月〜 イギリス・ノッティンガム大学・オックスフォード大学 Invited Research Visitor

星裕一郎
2004年03月 東京工業大学 数学科 卒業
2006年03月 京都大学大学院 修士課程 数学・数理解析専攻 修了
  修士論文:    
  Fundamental groups of log configuration spaces and the cuspidalization problem
  PDF www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/hoshi-master-2006-03.pdf
2006年04月 京都大学大学院 博士課程 数学・数理解析専攻 進学
2007年04月 京都大学 数理解析研究所 基礎数理研究部門 助教
2009年07月 京都大学 数理解析研究所 博士学位 (論文博士) 取得
  学位論文:    
  Absolute anabelian cuspidalizations of configuration spaces of proper hyperbolic
  curves over finite fields PDF www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~yuichiro/absolute_anabelian_cuspidalizations.pdf
2011年12月 京都大学 数理解析研究所 無限解析研究部門 講師
2011年12月 2011年度井上研究奨励賞受賞
2017年12月 京都大学 数理解析研究所 無限解析研究部門 准教授

139 名前:132人目の素数さん [2021/02/22(月) 21:25:27.91 ID:mv3QHkFS.net]
>>128
数学科修士で
落ちこぼれた人、いましたねw

南出先生は、1年でリカバーして
いまや、明示公式の論文で大ホームランをかっ飛ばす人

凄いですね
落ちこぼれ維新さんとは大違いですww

140 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/22(月) 23:57:59.28 ID:MJyyMEOC.net]
>>129
ん、証明読めないパクチー?

南出論文はCor3.12を前提したもの
Cor3.12の証明はしてない

残念でした パクチーSet A

141 名前:132人目の素数さん [2021/02/23(火) 10:10:41.06 ID:RLePkY5e.net]
>>130
>南出論文はCor3.12を前提したもの
>Cor3.12の証明はしてない

「維新さん」こと、おサル(又はサル石、>>4ご参照)
数学科修士の落ちこぼれが、何をとち狂っているの?

南出論文は、下記の通りIUTを全面的に書き直している
Cor3.12も、 “µ6-version” にバージョンアップしています

その過程で、IUTのI〜IV全部を見直しています
南出論文を読むと、望月IUTが何をやろうとしているのかが、良く分かります。おすすめです

なお、参考(>>5より)
http://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/Explicit%20estimates%20in%20IUTeich.pdf
Explicit Estimates in Inter-universal Teichmuller Theory. PDF NEW!! (2020-11-30) いわゆる南出論文
(抜粋)

1.<“µ6-version”の発端>
P7
One fundamental observation - due to Porowski - that underlies the theory
of the present paper is the following:
n satisfies the conditions (1), (2) if and only if n = 6

2.<“µ6-version”の詳細>
P1
Contents
3. µ6-Theory for [EtTh] 22
4. µ6-Theory for [IUTchI-III] 25
5. µ6-Theory for [IUTchIV] 32
P32
Theorem 5.1. (Log-volume estimates for the “µ6-version” of Θpilot objects)
in the situation of the “µ6-version” of [IUTchIII], Corollary 3.12 [cf. Remark 4.2.6]

3.<なお、楕円曲線 y2 = x(x - 1)(x - λ)が、多用されています >
P5、P7 (Definition 1.7.) 、P34 (Corollary 5.2. (Construction of suitable µ6-initial Θ-data)) など

(まとめ)
1.南出論文はCor3.12を前提したものではありません。
2.Abstractより” In the present paper, we obtain various numerically effective versions of Mochizuki’s results. In order to obtain these results,
 we first establish a version of the theory of ´etale theta functions that
 functions properly at arbitrary bad places, i.e., even bad places that
 divide the prime “2”. ”
 とあります
3.[EtTh]からIUTを全部見直しています
4.南出論文には、IUTのエッセンスが凝集されていると見ました。わずか50ページの南出論文を読んでから、それと対比しながら必要に応じてIUTを読めば良いと思います。
 
(私は、チラ見しただけで、これが当たっているかどうかは、分かりません。でも、50ページくらいだから南出を読んで損はないでしょう。なお、私はIUTは読めませんのでw、判断は各自にお任せします) []
[ここ壊れてます]

143 名前:proper class Z mailto:sage [2021/02/23(火) 11:10:59.21 ID:QjVv+PIN.net]
>>131
>南出論文は、下記の通りIUTを全面的に書き直している
>Cor3.12も、 “µ6-version” にバージョンアップしています

誤 Cor3.12も、
正 Cor3.12成立による、数値評価の箇所も、

論文読まずに嘘書くのは犯罪

>1.南出論文はCor3.12を前提したものではありません。

南出論文はCor3.12を前提している

>2. Abstractより
”In the present paper, we obtain various numerically effective versions of Mochizuki’s results.
 In order to obtain these results, we first establish a version of the theory of
´etale theta functions that functions properly at arbitrary bad places, i.e.,
even bad places that divide the prime “2”. ”
 とあります

そこはCor3.12を前提した上での話
悪いが、君は全然論文読めてない

>3.[EtTh]からIUTを全部見直しています

肝心のCor3.12は全く見直してない

>4.南出論文には、IUTのエッセンスが凝集されていると見ました。

正則行列も理解できない落ちこぼれには何も見えんよ

>私は、チラ見しただけで、これが当たっているかどうかは、分かりません。

線型代数の基礎も理解できない君にはチラ見すらできんよ
もちろん完全に外してる 数学は完全に諦めろ
論理的な思考ができない君には数学は不可能

>私はIUTは読めませんので

線型代数の教科書も読めないのだから当然
悔しかったら正則行列の条件くらい理解したまえ

ギャハハハハハハ!!!

144 名前:132人目の素数さん [2021/02/23(火) 11:38:48.44 ID:RLePkY5e.net]
>>131
> 3.[EtTh]からIUTを全部見直しています

下記ですね
”[EtTh] S. Mochizuki, The Etale Theta Function and its Frobenioid-theoretic Manifestations, Publ. Res. Inst. Math. Sci. 45 (2009), pp. 227-349.”です

(参考)
www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/papers-japanese.html
望月 遠アーベル幾何、圏の幾何
[19] The Etale Theta Function and its Frobenioid-theoretic Manifestations. PDF NEW



145 名前:!! (2008-12-12) Comments NEW !!
(2016-07-12) Related expositions NEW!! (2015-04-26) Responses to Questions on Frobenioids (cf., especially,
Questions 3, 8, 23, 24) NEW!! (2015-12-06)

http://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/The%20Etale%20Theta%20Function%20and%20its%20Frobenioid-theoretic%20Manifestations.pdf
THE ETALE THETA FUNCTION AND ITS FROBENIOID-THEORETIC MANIFESTATIONS Shinichi Mochizuki December 2008

Abstract. We develop the theory of the tempered anabelian and Frobenioid-theoretic aspects of the “´etale theta function”, i.e., the Kummer class of the classical formal
algebraic theta function associated to a Tate curve over a nonarchimedean mixedcharacteristic local field. In particular, we consider a certain natural “environment”
for the study of the ´etale theta function, which we refer to as a “mono-theta environment” - essentially a Kummer-theoretic version of the classical theta trivialization
- and show that this mono-theta environment satisfies certain remarkable rigidity
properties involving cyclotomes, discreteness, and constant multiples, all in a fashion that is compatible with the topology of the tempered fundamental group and the
extension structure of the associated tempered Frobenioid.

Contents:
§1. The Tempered Anabelian Rigidity of the Etale Theta Function ´
§2. The Theory of Theta Environments
§3. Tempered Frobenioids
§4. General Bi-Kummer Theory
§5. The Etale Theta Function via Tempered Frobenioid
[]
[ここ壊れてます]

146 名前:132人目の素数さん [2021/02/23(火) 11:45:19.67 ID:RLePkY5e.net]
>>133
望月 2008〜2009年はこんな感じです(下記)

www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/thoughts-japanese.html
望月 感想・着想

2009年02月11日
 ・IUTeichの論文を昨年の7月から執筆しているが、最近の進捗状況について
  報告する。まず、2008-03-25の報告(過去と現在の研究を参照)では、
  この理論を二篇の論文に分けて書く予定であると書いたが、この半年
  余りの間、(論文一篇の長さが100ページを大幅に超過しないように)
  理論を三篇の論文に分割して書くことに方針を変更した。現時点で
  考えている題名は次の通りである:

   IUTeich I: Construction of Hodge Theaters
   IUTeich II: Hodge-Arakelov-theoretic Evaluation
   IUTeich III: Canonical Splittings

  このうち、IUTeich I は(イントロを除いて)一通り書き終わっていて、
  IUTeich IIを書き始めているところである。これまでのペースで作業が
  進めば、(2008-03-25の報告で予定した通り)2010年末までに一通り
  書き終わる見通しであるが、もちろんこれについては現時点では何も
  保障できない。

  IUTeich I では、
             (a) Frobenioid I, IIの理論
  の他、
             (b) Etale Thetaの理論
  や
             (c) Absolute Topics IIIの理論
  
  の、非自明ながら比較的表面的な部分を、本質的な形で利用したが、
  IUTeich II では、(b)の最も深い部分を使う予定である。一方、
  IUTeich III では、(c)の最も深い部分を適用する予定である。

147 名前:132人目の素数さん [2021/02/23(火) 11:48:39.48 ID:RLePkY5e.net]
>>134
追加
「星裕一郎氏との共同研究」凄いですね

www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/thoughts-japanese.html
望月 感想・着想

2008年06月11日
 ・組合せ論的カスプ化(前回04月09日の報告を参照)の論文が完成した
  (論文を参照)。この論文では、properな双曲的曲線の場合、配置空間
  の次元が2から1に下がるときの単射性は証明されていないが、論文が
  完成した後で、星裕一郎氏との共同研究でこの単射性を証明することが
  できそうになった。この共同研究が完成すると、松本氏の定理のproper
  な場合への拡張ができたことになる。この展開で特に面白いと思うのは、
  スキーム論の枠組に留まる限りとてもできそうな感じがしなかったproper
  な場合が、スキーム論に「パターンのヒント」を得ながらスキーム論の
  枠組の外にある組合せ論的な理論を適用することによってすんなり解決
  できたこと。即ちこの展開は、正に「IU幾何の精神」の有効性のよい例に
  なったと思う。

  組合せ論的カスプ化の論文では、GT(=Grothendieck-Teichmuller群)
  に含まれる「対称性」が、(次元が下がったときの配置空間の幾何的
  基本群の外部自己同型群の)全射性の証明では重要な役割を果たす。
  最近、興味深いことに、このGT的対称性を使うことによって、p進局所体
  上の絶対遠アーベル幾何において、初となる副pのGC(=Grothendieck
  予想)型の定理を証明できることに気付いた。簡単な議論だが、そろそろ
  IUTeichの論文の執筆を再開したいと思うので、いつ書くことになるか
  分からない。

148 名前:132人目の素数さん [2021/02/23(火) 11:51:10.29 ID:RLePkY5e.net]
>>135
追加の追加
”松本眞氏の有名な「単射性定理」”の松本眞先生は、いま広島大ですね

www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/thoughts-japanese.html
望月 感想・着想

2008年04月09日
 ・「combGC」(=「Grothendieck予想の組合せ論版」--- 2007年の論文を
  参照)を適用することによって、松本眞氏の有名な「単射性定理」(=
  1996年のCrelleの論文のTheorem 2.2)の「組合せ論版」ができそう。
  これは2つの意味において興味深い展開だと思う。まず、第一に、
  「Grothendieck予想型」の定理の*応用*になっているところが面白い。
  第二に、証明では、「combGC」は一種の*「canonicalな分裂」*を
  構成するのに使うのだが、IUTeichにおいても、遠アーベル幾何は正に一
  種の「canonicalな分裂」を構成するのに使うことを連想させるところ
  がある。(最近の「過去と現在の研究の報告」を参照。)特に、この
  「canonicalな分裂」が、松本さんの議論における「スキーム論から
  生じる」という性質の「代役」を果たしているところが、IUTeichとの
  類似性を更に感じさせるものである。因みに、この「GCのようなもの
  がもたらす分裂=半単純性」という現象の原型は、「center-freeな
  群Gと任意の群Hに対して、HのGによる拡大と、HによるGへの外作用は
  同値である」という事実だと思う。

149 名前:132人目の素数さん [2021/02/23(火) 11:56:04.59 ID:RLePkY5e.net]
>>136

ご参考

www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/m-mat/index.html
まつもと まことのホームページ

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E6%9C%AC%E7%9C%9E
松本 眞(まつもと まこと[1]、1965年2月18日[2] - )は、日本の数学者。広島大学大学院理学研究科教授。専門は疑似乱数、数論幾何、組合せ数学、位相幾何学。優れた疑似乱数生成法であるメルセンヌ・ツイスタを考案したことで知られる。

1990年京都大学数理解析研究所助手。1995年 京都大学博士(理学)。論文の題は「Galois representations on profinite braid groups on curves (曲線上のプロファイナイト組紐群へのガロア表現)」[4]。

150 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 12:30:56.8 ]
[ここ壊れてます]

151 名前:6 ID:QjVv+PIN.net mailto: >>133
Cor 3.12と関係ないね
[]
[ここ壊れてます]

152 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 12:31:41.10 ID:QjVv+PIN.net]
>>134
結局Cor3.12が全然分かってないね

153 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 12:33:16.32 ID:QjVv+PIN.net]
>>135
自分が全く理解できないことコピペして空しくないのかな?
線型代数で落ちこぼれた「肉体労働者」君は

154 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 12:34:42.22 ID:QjVv+PIN.net]
>>136
スキームどころか多様体も分かってない人が
いったいなにを粋がって吠えてるんだろう



155 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 12:35:13.22 ID:QjVv+PIN.net]
>>137
チンドン屋ってみっともないね

156 名前:132人目の素数さん [2021/02/23(火) 12:40:26.09 ID:QjVv+PIN.net]
ああ、くだらん

157 名前:132人目の素数さん [2021/02/23(火) 12:40:41.46 ID:QjVv+PIN.net]
ほんと、くだらん

158 名前:132人目の素数さん [2021/02/23(火) 12:40:52.56 ID:QjVv+PIN.net]
マジで、くだらん

159 名前:132人目の素数さん [2021/02/23(火) 12:41:13.84 ID:QjVv+PIN.net]
愛国馬鹿が国を亡ぼす

160 名前:132人目の素数さん [2021/02/23(火) 12:41:58.77 ID:QjVv+PIN.net]
無能な奴が、国にすがって愛国馬鹿になる それで国が破滅する

161 名前:132人目の素数さん [2021/02/23(火) 12:43:44.16 ID:RLePkY5e.net]
>>131
>(私は、チラ見しただけで、これが当たっているかどうかは、分かりません。でも、50ページくらいだから南出を読んで損はないでしょう。なお、私はIUTは読めませんのでw、判断は各自にお任せします)

私のチラ見の見解としては
1.まず、先に南出論文を読む
2.次に、IUT IVですね
3.その後、お好みにより、IUT I〜IIIを読む
 あるいは、準備論文なりを読む
4.なお、望月 出張講演 www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/travel-japanese.html
 の「宇宙際タイヒミューラー理論への誘(いざな)い」なども平行して読む

こんな感じが、いいと思います
日本人は、「宇宙際タイヒミューラー理論への誘(いざな)い」などを読めるのが、アドバンテージですね
あと、本気で読もうという、数学科の人は、いろいろ人に聞くのがいいと思います
(そういう意味では、複数人で読むのがいいかも)

162 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 13:03:45.50 ID:MKXbm+iY.net]
>>74
いまいちパッとしない人が多くね?

163 名前:132人目の素数さん [2021/02/23(火) 13:39:55.72 ID:RLePkY5e.net]
>>149
オーバーヴォルファッハ賞 受賞者のこと?
私には、「2007 ゴ・バオ・チャウ」しか分からない
彼は、下記 「2010年 - フィールズ賞」なので、その前2007年受賞は意味ありですね

あとは、なんとも言えない
但し、オーバーヴォルファッハ賞の意味付けですよね
まあ、賞をもらった人は、アカデミックポストをゲットするには役立つでしょうね

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B4%E3%83%BB%E3%83%90%E3%82%AA%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%A6
ゴ・バオ・チャウ

受賞歴
2004年 - クレイ研究賞(ジェラール・ロウモンと共同受賞)
2010年 - フィールズ賞

164 名前:132人目の素数さん [2021/02/23(火) 13:41:44.62 ID:RLePkY5e.net]
>>149
>>74
>いまいちパッとしない人が多くね?

オーバーヴォルファッハ賞
受賞者のこと?
私は、「2007 ゴ・バオ・チャウ」しか分からない
彼は、下記 「2010年 - フィールズ賞」なので、その前2007年受賞は意味ありですね

あとは、なんとも
但し、オーバーヴォルファッハ賞の意味付けですよね
まあ、賞をもらった人は、アカデミックポストをゲットするには役立つでしょうね

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B4%E3%83%BB%E3%83%90%E3%82%AA%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%A6
ゴ・バオ・チャウ

受賞歴
2004年 - クレイ研究賞(ジェラール・ロウモンと共同受賞)
2010年 - フィールズ賞



165 名前:132人目の素数さん [2021/02/23(火) 13:43:51.88 ID:RLePkY5e.net]
連投スマン
なんか、書き込みエラーで、再書き込みしたら、ダブった(^^;

166 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 13:51:56.03 ID:ym/Sy0Jv.net]
>>147
阪大を中核に国立大学卒の知性崩壊を体現するスレに住み着くなよ。
バカが伝染するで。

167 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 14:51:57.44 ID:QjVv+PIN.net]
>>148
>私のチラ見の見解としては
∈の意味も間違う馬鹿の見解には意味がない

168 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 14:53:32.12 ID:QjVv+PIN.net]
>南出論文
Cor3.12を前提した論文なので
Cor3.12の正しさは理解できない

169 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 14:54:40.42 ID:QjVv+PIN.net]
>IUT IV
Cor3.12が出てきた後の論文を読んでも
Cor3.12のの正しさは理解できない

170 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 14:57:02.76 ID:QjVv+PIN.net]
>IUT I〜III
Th3.11まで理解しても、
Cor3.12に全然つながらないので
読んでもCor3.12の正しさが保証されない
こんな論文通す査読は正真正銘の詐欺

171 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 14:58:08.25 ID:QjVv+PIN.net]
>「宇宙際タイヒミューラー理論への誘(いざな)い」
アイデアの源が理解できても
肝心の正当化ができてないので
読んでも無駄

172 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 14:59:49.05 ID:QjVv+PIN.net]
>日本人は、…などを読めるのが、アドバンテージですね
無意味な念仏を読めることのどこがアドバンテージなんだか
自国のことはなんでもかんでも優れてる、といいたがる愛国馬鹿には困ったもの

173 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 15 ]
[ここ壊れてます]

174 名前::03:22.02 ID:QjVv+PIN.net mailto: 今日はある愛国馬鹿の話をしよう
ウソのつきかたがそっくりだから
[]
[ここ壊れてます]



175 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 15:04:51.96 ID:QjVv+PIN.net]
その愛国馬鹿は
「皇室のY染色体は”縄文系”だ」
と吠えまくっている
(正確にはD1a2aというハプロタイプだと主張している)

176 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 15:06:24.25 ID:QjVv+PIN.net]
そしてその根拠として
「第113代 東山天皇の男系子孫 複数名から採取された口腔内粘膜の解析」
を持ち出すが、どこの誰のものか氏名も出さす、そもそもデータすら示さない

177 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 15:07:50.25 ID:QjVv+PIN.net]
このウソの付き方が
「ABC予想はIUTで証明された」
という愛国馬鹿にそっくり
肝心の箇所の根拠が全然ない

178 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 15:09:11.32 ID:QjVv+PIN.net]
そもそも、なぜ天皇のY染色体が縄文系だといいたいのか分からんが
どうやら、韓国系(O1b2)でも、中国系(O2)でもないといいたいらしい

179 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 15:11:32.07 ID:QjVv+PIN.net]
愛国馬鹿は、天皇が縄文系とほざく一方で、
アイヌが縄文系であることは徹底的に否定しようとする
アイヌはオホーツク人であって、しかしながら
今のアイヌにD1a2aが多いのは
日本人の男系子孫だからだというのである

180 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 15:14:47.17 ID:QjVv+PIN.net]
しかし、その言い草は全くおかしい
もしアイヌの男系が日本人に置き換わったなら
O1b2やO2が全くないわけがないからである

小集団による創始者効果はありえるが
その場合、日本人で非常に近いタイプが見つかる筈
しかしながら、そのようなものは見つかってない

181 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 15:16:27.50 ID:QjVv+PIN.net]
愛国馬鹿は結論が決まっていてそれを正当化するために
物事を捻じ曲げるので物言いが気持ち悪いほど不自然である
真実でなく願望に生きる人は精神的に異常と言わざるを得ない

182 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 15:17:57.62 ID:QjVv+PIN.net]
人類はそもそもアフリカ発祥であって
数万年前に他の地域に出て行って繁殖したに過ぎない
その程度の「短い時間」では種として分化するには全く不十分である

183 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 15:19:17.10 ID:QjVv+PIN.net]
見た目と言葉の違いで、他の集団を排斥するのは
サル並みの野蛮な行為であって 完全な犯罪行為であり
そのような馬鹿は完全に屠殺されるべきである
生きるに値しないし 有害無益な畜生である

184 名前:132人目の素数さん [2021/02/23(火) 17:20:44.68 ID:RLePkY5e.net]
>>148

南出論文、
Promenade in IUT、
望月先生の米カリフォルニア大からの出張講演招待、
Oberwolfachの集会(Stix氏もオーガナイザー)

そして、今年の4本の国際会議 www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/project-2021-japanese.html
プロ数学者たちは、ショルツェ氏を問題にせず
IUTの次のステップに向けて
歩み始めています



185 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 18:05:02.81 ID:QjVv+PIN.net]
>>170
いまだにショルツェに反論できない負け犬の遠吠えか

186 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 18:06:07.72 ID:QjVv+PIN.net]
南出論文はCor3.12を証明してませんからぁ 残念(斬)

187 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 18:07:05.48 ID:QjVv+PIN.net]
Promenade in IUTに参加しても、
IUT認めたことになりませんからぁ 残念(斬)

188 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 18:08:11.11 ID:QjVv+PIN.net]
カリフォルニア大が出張講演に招待しても
IUT認められたことになりませんからぁ 残念(斬)

189 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 18:09:14.58 ID:QjVv+PIN.net]
Oberwolfachの集会に呼ばれたからって
StixがIUT認めたってことになりませんからぁ 残念(斬)

190 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 18:10:23.30 ID:QjVv+PIN.net]
IUTは正しいといくら喚いたって
日本の数学が世界一になるわけじゃありませんからぁ 残念(斬)

191 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 18:11:20.17 ID:QjVv+PIN.net]
εδも線型独立も∈も分からん馬鹿が
IUTとかいっても利口にはなりませんからぁ 残念(斬)

192 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 18:12:54.40 ID:QjVv+PIN.net]
いくらボクは大阪大工学部卒といったって
∈で馬鹿発言したら数学的には白痴ですからぁ 残念(斬)

193 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 18:15:49.6 ]
[ここ壊れてます]

194 名前:9 ID:QjVv+PIN.net mailto: 望月新一氏が編集長特権で自分の論文を無理矢理アクセプトさせたのは大失敗だったが
一番残念なのは、数学のスの字も分からんくせに利口ぶりたがる愛国馬鹿が、
「ニッポン、サイコォォォォォ!!!」とわめきたいだけのために
わけもわからずIUTは正しいと吠えまくって完全なトンデモ扱いされることだろうなw
[]
[ここ壊れてます]



195 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 18:17:25.08 ID:QjVv+PIN.net]
そういう意味ではA新聞のIとかいう記者も罪深い
まあ、ああいうヒトたちは騒ぎになればいいと思ってるんだろう
正真正銘の変質者といったほうがいいな(侮蔑)

196 名前:132人目の素数さん [2021/02/23(火) 18:57:21.35 ID:RLePkY5e.net]
>>170
Gkun Dirichlet L関数の零点とIUT

https://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-15K04781/
宇宙際幾何学のさらなる展開

研究代表者
山下 剛 京都大学, 数理解析研究所, 講師 (70444453)
研究分担者 望月 新一 京都大学, 数理解析研究所, 教授 (10243106)
研究期間 (年度) 2015-04-01 – 2020-03-31
研究課題ステータス 完了 (2019年度)
配分額 *注記
4,550千円 (直接経費: 3,500千円、間接経費: 1,050千円)
2019年度: 910千円 (直接経費: 700千円、間接経費: 210千円)
2018年度: 910千円 (直接経費: 700千円、間接経費: 210千円)
2017年度: 910千円 (直接経費: 700千円、間接経費: 210千円)
2016年度: 910千円 (直接経費: 700千円、間接経費: 210千円)
2015年度: 910千円 (直接経費: 700千円、間接経費: 210千円)

研究成果の概要
研究分担者の望月氏により、宇宙際Teichmuller理論を虚数乗法を持つ楕円曲線にも拡張できることが分かった。これにより、宇宙際Teichmuller理論とDirichlet L関数の零点の間に初めて数学的な関係が生まれた。これは今後、宇宙際幾何学のさらなる発展としてのゼータ関数の零点への研究の大きな最初の一歩とみなせる。

研究成果の学術的意義や社会的意義
ゼータ関数の零点の研究は極めて困難であるが、宇宙際Teichmuller理論によるabc予想の証明においてはいわゆる「一元体上の微分」に相当する現象が起こっているため、宇宙際幾何学の手法によるアプローチは有力であると思われる。今回、宇宙際Teichmuller理論とDirichlet L関数の零点の間に関係が生まれたことはゼータ関数の零点の研究にとって大きな第一歩である。ゼータ関数の零点に関するRiemann予想はクレイによって挙げられている21世紀に解決すべき7つの問題の1つであり、まだRiemann予想までの道のりは遠いが最初の第一歩を踏み出せたことは社会的意義も大きいと感じる。

2019 実績報告書 研究成果報告書 ( PDF ) https://kaken.nii.ac.jp/ja/file/KAKENHI-PROJECT-15K04781/15K04781seika.pdf

197 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 19:22:31.91 ID:QjVv+PIN.net]
>>181
バカはコピペしかできないw

198 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 19:22:52.98 ID:QjVv+PIN.net]
バカは文章が読めない

199 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 19:24:24.93 ID:QjVv+PIN.net]
例えば「x,yが順序数であれば、x∈y⇔x⊂y」と書いてあったとする

200 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 19:25:17.08 ID:QjVv+PIN.net]
そして「選択公理の下で、全ての集合は整列できる」と書いてあったとする

201 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 19:26:49.55 ID:QjVv+PIN.net]
バカはそこで”推論”する
「なるほど、全ての集合は整列順序がつくから「順序数」だ
 だからa,bが集合なら、「順序数」だからx∈y⇔x⊂yだ」

202 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 19:27:42.81 ID:QjVv+PIN.net]
さて、>>186の”推論”のどこが誤りか?

203 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 19:29:00.28 ID:QjVv+PIN.net]
確かに選択公理のもとで集合は整列集合にできるが、
その際の順序関係は”∈”によるものではない

204 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 19:29:43.10 ID:QjVv+PIN.net]
一方、順序数は、”∈”による順序で整列されている



205 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 19:31:10.18 ID:QjVv+PIN.net]
>>188>>189の違いを認識せずに
>>186のような馬鹿推論をすると馬鹿な結論に至る
しかしこんな結論の反例に気づけないのは大馬鹿者といっていいw

206 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 19:51:40.06 ID:XhSNOnsw.net]
結局IUTではabc予想を証明できなかった

207 名前:ってことなんかな []
[ここ壊れてます]

208 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 20:13:16.81 ID:QjVv+PIN.net]
>>191
そうですね

望月はある不等式(Cor 3.12)が成り立てばABC予想も成り立つと示した

一方、上記の不等式が成り立つことの証明には成功しなかった

IUTは望月の意気込みも空しく「壮大な失敗作」として忘れ去られるだろう

209 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 20:17:40.29 ID:QjVv+PIN.net]
素人が陥る誤り

「整列順序の<を>に反転させたものは、やはり整列順序」

有限順序数では成り立つが、ωではもはや成り立たない

210 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 20:42:40.76 ID:wm1f6FTc.net]
(3/4)「復元」の手技は,少なくとも私のすぐ近くの「遠アーベル関係者」にとっては,特段目新しいものではないです(一方,数理研を一歩出れば,議論の大部分が目新しいでしょう).強いて言うならば,Belyiの忠実性定理の帰結そのものが「復元」に組み込まれている点は,多少珍しいと言えるでしょう.

211 名前:132人目の素数さん [2021/02/23(火) 20:49:19.29 ID:qoK3wmdD.net]
ヒエッ一人で50回近くレスしてるやつおるやんけ…

212 名前:132人目の素数さん [2021/02/23(火) 21:49:48.74 ID:HHB2MXAM.net]
そういやIUT論文を出版するという話はどうなったの?
間違いであることが明らかになりもうバカらしくてやる気がなくなったかな。

213 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/23(火) 22:04:20.70 ID:cDqwM4Vn.net]
春なので4月頃でしょう

214 名前:132人目の素数さん [2021/02/24(水) 07:50:53.27 ID:DJscRLHQ.net]
>>148

1.ショルツェ氏はいう、「Cor3.12までは、自明なことしか書いていない。Cor3.12の証明が分からない」と
2.しかしながら、だれが考えても、”Cor3.12までは、自明なことしか書いていない”が、おっとこどっこい勘違い
3.Cor3.12の証明は、IUTのI〜IIIまでを使って成立するものだよね。IUTのIとかIIとかIIIのCor3.11までが”全て自明”とか、そこから勘違いじゃね?
4.そういう勘違いをもとに、「Cor3.12の証明が分からない」と言ったとて、そりゃ あなたの「”Cor3.12までは、自明」の勘違いが原因じゃね?

望月先生は、「顔を洗って出直せ」といったとかw



215 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/24(水) 08:10:12.66 ID:g7j/Y73h.net]
可算選択公理で例えるなら、有限回の選択ならZFの中で可能だが、だからといって

「ゆえに、この作業を可算無限回繰り返せば、
 添え字の集合が可算無限でも選択関数が作れる
 (ZFの中で可算選択公理が公理ではなく定理として得られる)」

とは言えない。

ショルツにとっての Cor3.12 までの内容は、「有限回の選択ならZFの中で可能である」
に相当するものであり、そんなことは自明だったのだろう。ところが、Cor3.12 でいきなり
「ゆえに、この作業を可算無限回繰り返せば、添え字の集合が可算無限でも選択関数が作れる」
というステップが登場し、いや、それはおかしいと。
しかし、実際のIUTは「〇〇公理」と整備されているわけでもないので、
おかしい部分を正確に言語化することもできない。そんな感じだろう。

216 名前:132人目の素数さん [2021/02/24(水) 08:24:06.96 ID:DJscRLHQ.net]
>>199
望月IUTが選択公理を否定しているだって?
妄想妄想
お薬をどうぞw

217 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/24(水) 08:41:14.75 ID:g7j/Y73h.net]
>>200
ツッコミの仕方が全て的外れ。

まず「選択公理」じゃなくて「可算選択公理」ね。
次に、>>199

>「ゆえに、この作業を可算無限回繰り返せば、
> 添え字の集合が可算無限でも選択関数が作れる
> (ZFの中で可算選択公理が公理ではなく定理として得られる)」

の部分では、可算選択公理を否定しているのではなくて、
可算選択公理が「公理ではなく定理として得られる」と言っている。
これは「公理の否定」とは意味が全く違う。

次に、「望月IUTが選択公理を否定している」のではなくて、
「可算選択公理に例えるなら、こういうことだろ」っていう話。>>199の冒頭に

>可算選択公理で例えるなら、

と明記してあるしな。結局、>>200はツッコミの仕方が全て的外れ。だめだこりゃ。

218 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/24(水) 08:48:13.28 ID:eavifJXy.net]
>>198
>Cor3.12までは、自明
Th3.11までは、自明

219 名前:@じゃね?

>IUTのIとかIIとかIIIのCor3.11までが”全て自明”とか、
>そこから勘違いじゃね?
ド素人の妄想じゃね?
[]
[ここ壊れてます]

220 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/24(水) 08:52:56.95 ID:eavifJXy.net]
>>199
その喩えだと
「望月のIUTが不十分」
ってことになるけど、それでいいの?

要するに
「ZFだと可算選択公理すら導けない」
っていってるよね?

つまり
「IUTだとCor 3.12は導けない」
っていってるようなもんだよね?

自爆?

221 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/24(水) 08:57:18.57 ID:eavifJXy.net]
>>199
>実際のIUTは「〇〇公理」と整備されているわけでもないので、
>おかしい部分を正確に言語化することもできない。そんな感じだろう。

「公理」を正確に言語化できない時点で、論文としては不成功
それが数学だよ わかる? ド素人君

222 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/24(水) 08:59:52.86 ID:g7j/Y73h.net]
>>203
それでいいんだよ。俺はIUTに懐疑的な立場だからな。

223 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/24(水) 09:00:40.44 ID:g7j/Y73h.net]
>>204
だから、不成功で構わんのだよ。俺はIUTに懐疑的な立場だからな。

224 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/24(水) 09:06:25.81 ID:eavifJXy.net]
ああ、>>199は ID:g7j/Y73h か
道理でスッキリしてるとおもったよ



225 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/24(水) 09:07:10.44 ID:g7j/Y73h.net]
より直接的に言えば、こういうこと。

・ IUT は Cor3.12 において、ZFCから逸脱した未知の公理Aに基づく
  何らかの操作Bを行っている(と推測される)。

・ Cor3.12 で躓いている数学者は軒並みそこで躓いているが、
  公理A自体が明確に言語化できているわけではないので、
  操作Bがおかしいことを厳密な言い方で指摘することができていない。

・ Cor3.12 に躓かずに素通りできてしまった数学者は、
  操作Bが未知の公理Aに基づかなければ不可能であることに気づいておらず、
  操作BがZFCの中で行える普通の操作だと勘違いしている。
  また、操作Bはそのような勘違いを誘発する構造をしている。それはちょうど、
 「有限回の選択ならZFの中で可能なのだから、それを可算無限回繰り返せば、
  添え字の集合が可算無限でも選択関数が作れるじゃん(ZFの中で)」
  という勘違いに似ているものと推測される。

・ 結局、現状では ZFC+未知の公理A を仮定しなければ IUT は機能しない(と推測される)。
  そして、ZFC+未知の公理A が公理系として無矛盾なのかはもちろん不明。
  もし矛盾してたら IUT 全体が崩壊してしまう。
  そして、その前に「公理A」が何なのかすら言語化できていない。

226 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/24(水) 09:12:32.41 ID:eavifJXy.net]
>>199の喩えは的確 >>200のツッコミは全然トンチンカン
やっぱり ID:DJscRLHQ は日本語が読めてない
この人には大学数学は初歩から全く理解できないだろう

227 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/24(水) 10:23:20.62 ID:eavifJXy.net]
>>208
>・ IUT は Cor3.12 において、
> ZFCから逸脱した未知の公理Aに基づく
> 何らかの操作Bを行っている(と推測される)。

「ZFCから逸脱してる」かどうかはともかくとして
操作を正当化する「概念」を構築するための公理
が十分でない、とは思うね

>・ Cor3.12 で躓いている数学者は軒並みそこで躓いているが、
>  公理A自体が明確に言語化できているわけではないので、
>  操作Bがおかしいことを厳密な言い方で指摘することができていない。

”Not Even Wrong"という状態ですね
だからといってrightとはいえませんけどね

>・ Cor3.12 に躓かずに素通りできてしまった数学者は、
>  操作Bが未知の公理Aに基づかなければ不可能であることに気づいておらず、
>  操作BがZFCの中で行える普通の操作だと勘違いしている。
>  また、操作Bはそのような勘違いを誘発する構造をしている。

「ZFCの中で行える」かどうかはともかくとして
操作を正当化するための概念を構成する公理が整ってないと意味ないね
群とか圏とか抜きにして、準同型とか関手とか考えるようなもの

>・ 結局、現状では ZFC+未知の公理A を仮定しなければ IUT は機能しない(と推測される)。
>  そして、ZFC+未知の公理A が公理系として無矛盾なのかはもちろん不明。
>  もし矛盾してたら IUT 全体が崩壊してしまう。
>  そして、その前に「公理A」が何なのかすら言語化できていない。

「ZFC+」は抜きにして、公理が足りてないね
しかもそれを埋めたところで無矛盾でないかもしれない
望月氏は楽観的だけど、他の人は(弟子も含めて)もう懐疑的なんじゃないかな
正直プロムナードの参加者もIUTをトレースする気はないでしょ
Cor 3.12が正当化できればいいんで、別にIUTに拘る必要はない
そしてIUTとは独立の正当化が成功すれば、ABC予想の解決者は
望月ではなく別の人になるね そりゃみんな血眼になるね

228 名前:132人目の素数さん [2021/02/24(水) 11:04:43.86 ID:PXsEolJh.net]
一言でいえば、ショルツェ氏と同じ間違いをしていると思うよ

1.選択公理の例えは、例えでしかない。その例えが、きちんとIUTの具体的なロジックに適合しているという証明がない限り、数学の議論にはならない
 (

229 名前:本気で、「きちんとIUTの具体的なロジックに適合しているという証明」が書けるなら、論文にして公開しなよw)
2.ショルツェ氏も同じ。例えば、こういうモノドロミーを考えたら矛盾が起きるという
 だが、下記のwoitブログでは、Dupuy氏との議論で、”extremely difficult notion of a Hodge theater”とか
 ”However, these long discussions are all about interpretations. ”と
 Hodge theaterが難しいからと、解釈に逃げて、最後は
 ”I’m happy to continue any further discussions by e-mail.”(Peter Scholze says: May 1, 2020 at 4:42 pm)と、裸足で逃げ出す
3.数学の定義と論理は、何通りもの解釈を許さないようにできているもの。「解釈の問題」に逃げ込むのは、なんだかね
4.あと、SS文書のもう一人Stix氏が離脱しかかっていることに、ご注目。
 (>>51) Stix氏の離脱がはっきりしたら、SS文書は紙くずですよ。Oberwolfach 7 Mar - 13 Mar 2021 が終われば、はっきりしますよw

つづく
[]
[ここ壊れてます]

230 名前:132人目の素数さん [2021/02/24(水) 11:06:15.19 ID:PXsEolJh.net]
>>211
つづき

(参考)
https://www.math.columbia.edu/~woit/wordpress/?p=11709
(woitブログ)
Not Even Wrong Latest on abc Posted on April 3, 2020 by woit

Peter Scholze says:
April 30, 2020 at 3:32 am

Reading the IUT papers, however, you are presented with some extremely difficult notion of a Hodge theater, together with a highly non-obvious notion of isomorphisms of such: Isomorphisms do not preserve nearly as much structure as you would expect them to, and this is by design as Mochizuki points out. So I find it very hard to “guess” what something like a surrounding “theory” might be. For all I can see, Hodge theaters fit neither into the framework of “structures” as used in the wikipedia entry https://en.wikipedia.org/wiki/Interpretation_(model_theory) you linked to, nor the topos-theoretic framework of Caramello. (Regarding the first one: A “structure” in the sense of model theory has first of all an underlying set. I find it hard to take a Hodge theater and produce some interesting set that is functorial in isomorphisms of Hodge theaters, the problem being the very lax notion of isomorphisms of Hodge theaters.)

However, these long discussions are all about interpretations. Regarding the mathematics proper: I stand by the claim made in our manuscript, and have indicated the proof above.
(終わり)
以上

231 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/24(水) 11:25:40.01 ID:eavifJXy.net]
>>211
>数学の定義と論理は、何通りもの解釈を許さないようにできているもの。

IUTはそうなってないね 理解できない素人には分からないだろうけど

232 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/24(水) 11:30:17.57 ID:eavifJXy.net]
>>211
>こういうモノドロミーを考えたら矛盾が起きる

その指摘が違うなら正面から論破すればいいのに
ショルツを感情的になじるだけで裸足で逃げたね
望月とかいう人は

233 名前:132人目の素数さん [2021/02/24(水) 12:15:21.13 ID:PXsEolJh.net]
>>213
>>数学の定義と論理は、何通りもの解釈を許さないようにできているもの。
>IUTはそうなってないね 

じゃ、そう指摘しなよ、論文書いて。5chで言っても数学にはならんさw

>>214
>その指摘が違うなら正面から論破すればいいのに
>ショルツを感情的になじるだけで裸足で逃げたね
>望月とかいう人は

すり替えだな
Dupuy氏との議論で、
裸足で逃げたのは
ショルツェ氏だよ

234 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/24(水) 14 ]
[ここ壊れてます]



235 名前::03:07.76 ID:eavifJXy.net mailto: >>215
>>>数学の定義と論理は、何通りもの解釈を許さないようにできているもの。
>>IUTはそうなってないね 
>じゃ、そう指摘しなよ、論文書いて。
それより、君が1通りの解釈とやらを示したら? 論文で
でも素人に論理的に筋の通った論文書けるかなあ

>>ショルツを感情的になじるだけで裸足で逃げたね
>>望月とかいう人は
>Dupuy氏との議論で、裸足で逃げたのは
>ショルツェ氏だよ
IUTも理解できないのにただCor3.12に食いつく他人に用はないだろ
[]
[ここ壊れてます]

236 名前:132人目の素数さん [2021/02/24(水) 16:50:06.65 ID:PXsEolJh.net]
>>216
>それより、君が1通りの解釈とやらを示したら? 論文で

1.まったく不要だな。
2.そもそも、望月氏はSS文書に逐一反論している。
 SS文書は2回出ている。その2回とも反論し、3度目のSSの回答なし。
 そのことは、玉川先生が昨年4月の記者会見で、名言している。「望月反論に回答無し」だと
3.望月氏はその後、ホームページに詳細説明の文書を何通かアップしている。また、補強の論文も書いている
4.望月氏を支持する文書多数。その最右翼が、>>3のPromnade in IUT www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~bcollas/IUT/documents/RIMS-Lille%20-%20Promenade%20in%20Inter-Universal%20Teichm%C3%BCller%20Theory.pdf
 さらに、Dupuy氏のarXive投稿や、Joshi氏の論文もある
5.予定だが、Oberwolfachの集会(3月)があり
 6月頃から4本のIUTの国際会議がある
6.プロ数学者のターゲットは、過去の望月IUTから、
 ”Hoshi-Mochizuki-Minamide”(>>45より)(明示公式)へ移っている

俺たち素人は、その動きを見ていればいいんだ
今年中に、IUTの成否はだれの目にもはっきりするだろう

>IUTも理解できないのにただCor3.12に食いつく他人に用はないだろ

IUTのホッジシアターが、”extremely difficult notion of a Hodge theater”とか
woitブログで白状したのは、ショルツェ氏ですよ
なんだ、”notion of a Hodge theater”が分かってない?
そりゃ、3.12が分からんはず
そもそも、「3.12までは自明だ」と、豪語したのはだれ?






[ 続きを読む ] / [ 携帯版 ]

前100 次100 最新50 [ このスレをブックマーク! 携帯に送る ] 2chのread.cgiへ
[+板 最近立ったスレ&熱いスレ一覧 : +板 最近立ったスレ/記者別一覧](;´∀`)<444KB

read.cgi ver5.27 [feat.BBS2 +1.6] / e.0.2 (02/09/03) / eucaly.net products.
担当:undef