- 964 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2021/02/04(木) 19:35:28.72 ID:U007whGt.net]
- >>893
>自分が手にしている論理自体を論理的に理解する必要がある 「理解そのものを理解」の次は 「論理自体を論理的に理解」か こいつ完全なパクチーだなwwwwwww ミュンヒハウゼンのトリレンマって知ってるか? https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%B3%E3%83%92%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%9E 「ミュンヒハウゼンのトリレンマは 知識・論理などの確実な根拠が得られることはない という懸念を提起する問題である。 ミュンヒハウゼン男爵のエピソードにちなんでこう呼ばれる。 ドイツの哲学者ハンス・アルバートが 『批判的理性論考』(1967年)において 近代的認識論・基礎付け主義は充足理由律による正当化を前提にしているが、 それは独断論の一種にすぎないとして 批判的合理主義を展開する際に提起された問題である。」 「1.どんなものでも正しいといえるためには根拠が必要である。 あるものAが正しいといえるにはその根拠Bが必要である。 また根拠Bが正しいといえるにはその根拠Cが必要である。 また根拠Cが正しいといえるにはその根拠Dが必要である… と根拠を要求すれば無限に続くことになる(無限背進)のではないか」 「2.どこかで「原理」や「証明はなくても正しいとみなす」といった それ以上根拠を問えないような理由(ナマの事実)を立てて 1の連鎖を止める場合、その理由自体は正否が保障されないので確実ではない」 「3.もしA→B→C→D→…の連鎖が どこかでAに戻ってくるならば 循環論法になり無効になる」 もちろん、 1.の無限背進は不可能だ 3.の循環論法もID:oLGrcRfqのようなパクチー以外は認めないw したがって、ありとあらゆる学問は2.の独断によるしかない 独断はいかん、と吠えたところで、それ以外に何ができるのか? 独断はいかん、というヤツは今ここでガソリンかぶって 火つけて焼身自殺すべきだ 生きることは独断だ 死ぬことでしか独断から免れることはできない 今ここで死ね 生きる苦悩から永遠に解放されるぞw さあ死ね!今死ね!!ここで死ね!!!
|

|