- 128 名前:現代数学の系譜 雑談 [2020/12/20(日) 11:26:38.75 ID:0d7Jh6jb.net]
- ガロアの第一論文が、日本の高尾山くらいとすれば
望月IUTは、エベレスト級だろうか 間違いなく21世紀の数学の最前線は、エベレスト級 そんな最前線にいくのに、高尾山と同じ感覚ではやれない エベレスト級なら、途中までは乗り物で行って、そこからキャンプ作って、道具や酸素ボンベも用意して、複数人で登頂を試みる。それが普通でしょ もう、そういう時代だろう。20代前半、学部くらいまでは、高尾山や もう少し高い山で、体力作りも兼ねて、基礎的訓練として証明を読むのもありだろうが、21世紀の数学最前線に立つには、その方法ではムリではないか? エベレスト登山と似た方法を考えないと 最前線に立つまでに、数学者人生が終わってしまうよ エベレストに、麓から徒歩で登る人はいない (参考) https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%99%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%88 エベレスト 登山 登山ツアー(商業公募隊)が多数あり、2015年現在、ネパールからの通常ルートの場合、入山料などのすべての諸経費込みで3万5,000 - 8万5,000ドル程度となっている[38]。ネパールからの通常ルートは、シーズンごとに各隊のシェルパが固定ロープ、はしごを設置し、それに沿って登山する形となり、氷壁などを登る必要などはない。 田部井淳子も、現地ネパール人の助けがあって登頂に成功したが、今では助けを得られるかはお金次第であると述べ、登山の過度の商業化を危惧した[43]。 トレッキング 上記のようにエベレストの山頂へと登ることは熟練の登山家でも危険をともなうが、一方で南麓であるネパール側の6,000メートル以下のエベレストの山腹まではそれほどの難所もなく、高山病対策さえあれば一般の観光客でもトレッキングを楽しむことは可能であり、世界中から多くの観光客が訪れる。日本でもいくつかの旅行社がエベレスト・トレッキングツアーを催行しており、参加者も多い。また単独で、または登山ガイドをつけての個人トレッキングも可能である。
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