- 799 名前:特別支援学校教諭 mailto:sage [2020/11/02(月) 06:18:54.78 ID:PUodusEe.net]
- >>711
噛んで含める説明 >無限公理の本質は 以下の式の通りですよ 「ある集合Aが存在し、Aは空集合を要素とし Aの任意の要素xについて、その後者S(x)も要素とする」 ∃A({}∈A∧∀x∈A(S(x)∈A)) >それを表現する式のテクニカルな話ではない。 テクニカルな話=後者関数の形体 ということならその通りですね つまり、後者関数によって生成される集合がシングルトンか否かとは無関係に、 無限公理によって、無限集合(シングルトンに非ず)の存在が前提される ということです
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