- 672 名前:現代数学の系譜 雑談 [2020/10/25(日) 10:58:06.19 ID:eIdDsFH8.net]
- >>591
”https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%82%A6%E3%82%B9%E5%92%8C ガウス和 歴史 このガウス和の別の表現は、次のようなものである: Σ{r} e^{2πir^2}/p} 二次ガウス和は、テータ関数の理論と密接に関連している。” なるほど ガウス和のe^{2πir^2}/p が、”q-parameter” 楕円テータ関数 「q = e^2πiτ」(>>598-599) として、IUTに取入れられているのかもね(^^;
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