- 115 名前:ム)^2dτ
で(sinh τ)^2は短調増加であるからf(t)は凸関数である。 よってA=P(0), B=P(log3)であるから最小値を与えるP,Qは (P,Q)=(P(log3/3),P(2log3/3)) =((a+1/3)/2,(a-1/a)2),((3/a+a/3)/2,(3/a-a/3)/2) のとき。ただしa=3^(1/3)。 key pointが成立するのは他にも 単位円のとき f(t)=t/2-(1/2)sin t 放物線のとき f(t)=(1/6)t^3 となって同様の現象が起こります。 [] - [ここ壊れてます]
|

|