- 236 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2019/02/21(木) 23:19:56.26 ID:MKhPRA+k.net]
- 2つの確率が得られて矛盾する、という論法も同じこと。
そもそも時枝記事は「有限長の極限」ではないので 2つの確率うんぬんは問題外であり、矛盾でも何でもないのだが、 仮に「有限長の極限」になっているとしても、 ・回答者がヘタクソな推測の仕方をすれば あてずっぽうの確率しか得られない ・回答者が時枝記事に沿った上手な推測の仕方をすれば、 99/100という確率が得られる という違いに終始するだけ。 前者のヘタクソなやり方で有意義な確率が得られないことをいくら力説しても、 それは回答者がヘタクソな推測の仕方を選択したのが原因なのであって、 時枝記事への反論にはなってない。つまり、このような方向性では 意味的に絶対に時枝記事の反論にならない。数学以前に国語の問題。
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