- 141 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2019/02/20(水) 14:38:52.39 ID:jL97QyuB.net]
- >>126 補足
>非正則な分布と、同値類である元と代表とを比較するというトンデモ論法とを、組合わせる時枝記事の”ふしぎな戦略”ができる まあ、要するに 1)非正則な分布、 つまり、それに関連するのは Ω=R^N=R[X](R上の多項式環) と 代表元(R[X]の代表多項式:多項式環の代表多項式とは何なのでしょうか?w ) と 決定番号(それは、代表多項式の次数nで、n+1に相当する) なるものを使い 2)さらに、同値類である元と代表とを比較するというトンデモ論法を使い 3)非正則な分布を使用していることを見えなく(隠ぺい)して あたかも、数学として、99/100が成り立っているように見せている それが、時枝記事の”ふしぎな戦略” なのだと(^^;
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