- 119 名前:132人目の素数さん [2019/02/19(火) 22:47:53.67 ID:WoowTim2.net]
- >>95
>ところで、決定番号がある有限のkになったとしても、同様に可算無限の数列のしっぽがあって、それはp^Nが加算無限個の箱がすべて一致する確率で、それも確率0(ゼロ)にしかならない(理由同上) 選択公理を仮定すれば決定番号は自然数になります。 その場合 「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ. 例えばkが選ばれたとせよ. s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない. 」 が真となることは自明です。 p^Nなどという訳の分からない確率、考えるだけ無駄です。 >つまりは、決定番号がある有限のkになる事象は、確率0(ゼロ)の奇跡の世界のおとぎ話でしかない >時枝の”ふしぎな戦略”とは、そういうおとぎの世界のお話なのです (^^; スレ主の頭の中がおとぎ話なだけです。
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