- 66 名前:132人目の素数さん [2019/01/01(火) 18:30:46.29 ID:hHuoOtTW.net]
- >>49
>さて、ここで、>>35において、 >“c')ここで、簡単のために、部分集合として、決定番号が、1<= d <=(m-1)の場合を考える”と限定した。 >・全体集合(決定番号がmの場合を含む)を1として、上記部分集合の割合を考える。この部分集合の割合をPとしよう はい、アウト スレ主は自分で設定c')を破ったね どの列も「決定番号が、1<= d <=(m-1)の場合を考える」と言い切った瞬間 「決定番号がmの場合」は排除された。 つまり「決定番号が、1<= d <=(m-1)の場合」の確率は1 はい、スレ主自爆w 逆に「決定番号がmの場合」は排除しない、というなら それが「有限個」と「無限個」の決定的違いだね スレ主は得意満面で >・100列の決定番号 d^1, d^2,・・・d^100 で、 > この中の少なくとも一つ決定番号 d^k 1<= k <=100 が, > 少なくともどれか一つ d^k=m となる場合の割合は、1−P。 >・つまり、有限モデルの場合は、 > 1−Pの割合で、時枝記事の解法成立は言えないが、 といってるが、無限モデルでは、 決定番号dが幾つであっても 必ず次の箱d+1が存在する つまり先の確率Pが0で、1-P=1だから 確率1で時枝記事の解法成立が言える どっちにしてもスレ主自爆だね バカだねーw
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