- 93 名前:132人目の素数さん [2018/12/17(月) 07:16:46.54 ID:HBSL9bGQ.net]
- 負け犬ピエロのスレ主ちゃまへ
1.自然数をランダムに選択し、 例えば100番目の箱を開け続ければ 確率1で●が出る 「100番目」のところは「1000番目」でも「10000番目」でもいい とにかく、ある自然数iを固定し、i番目の箱を開け続ければいいだけ 2.さて、次に100人がそれぞれ自然数n_i(i=1〜100)を1個無作為に選択し (2人以上が同じ数を選択することも可能) 自分の数以外の自然数の最大値max_iを求める 自然数n_iに対応する列のmax_i番目の箱を開けたとき 中身が●となる人物は高々1人である つまり確率は高々1/100 なぜならn_i>max_iとなるようなnは高々1個だから これまた、「100人」のところは 「10000人」でもよい 時枝論法のエッセンスは 1.と2.の違いに集約される もはや同値類も選択公理もない 上記のトリックにスレ主が一切反駁できなければスレ主の負けが確定
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