- 742 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 07:17:44.67 ID:h9L92WO7.net]
- >>678
>a)時枝記事において、箱の数を、十分大きな*)「有限」個の場合を考える。 > (*):例えば無限に近い巨大な数と思って貰えば分り易いだろう) まず、ここでアウトね 箱の数は無限個でなくてはならない 有限個だとした時点で、時枝記事の設定を否定したことになる >b)箱の数 L=100mとする。 ここにmは、前述のように十分大きな正整数とする。 全然ダメ 上記のmは存在しない 箱の数は無限個 スレ主に無限が理解できないなら この時点でスレ主はここから消えるしかない >L=100m個の箱を、100列のm個の箱の列に並び変える。 >m個の長さの数列の しっぽの同値類を考えることができ、 >決定番号dを決めることができる。 >決定番号dは、1<= d <=m の値を取る。 全然ダメ 上記のmは存在しない 1つの無限列を100の無限列に並び変える 無限長の数列の尻尾の同値類を考えることができ 決定番号dが決まる 決定番号は1以上の任意の自然数(上限値は存在しない)
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