- 129 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2018/12/01(土) 11:00:21.78 ID:7lZuHhq/.net]
- >>110
>元の列と >選択公理によって選んだ代表元の間で >同値関係が成り立つ確率は1 全くその通りで、 普通 数学で、同値と同値類を扱うとき 代表元を選んだあと、代表元を使って、いろいろ演算などを行うけれども 代表元とある元(同じ同値類に属する)とを、比較することはしない この普通でないこと(代表元とある元(同じ同値類に属する)との比較(及び差を見る))をしていることも 時枝のトリックのたねでしょうね
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