- 558 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2018/11/16(金) 21:54:36.21 ID:Yk/ExuYE.net]
- >>501
> どちらも可と思います 無限公理を採用しているので1つずつ行って無限個はダメです >>502 > サイコロの目なら、各 X1 = X2 = X3 = … = Xn = 1/6 > からスタートすることでよろしいか? スタートすることはできるがそのまま箱にいれることはできない つまり箱に入れる数字をサイコロで選ぶことはできるが 確率変数として各X1 = X2 = X3 = … = Xn = 1/6としてはダメ 数当てゲームの結果を確認する場合に審判員を構成したとする 審判員が6n人いるとする 箱の中身(= 確率変数)が各X1 = X2 = X3 = … = Xn = 1/6だと 審判員それぞれが箱を開けて得る数字はnが大きければ 1: n人, 2: n人, 3: n人, 4: n人, 5: n人, 6: n人 として考えてよいから数当ての成否は判定できない 審判員が全員同じ数字を答えるにはサイコロを振って 出た目をa(1から6のどれか)としてaを箱に入れる場合 確率変数としてはX{a} = 1, X{a以外} = 0となっていないといけない
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