- 345 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2018/11/10(土) 00:03:01.30 ID:1AyCMT16.net]
- >>311
PSI/PIMか ほとんど詳しくないですが こんなのがヒットしますね いまどきの課題でいえば、ディープラーニングを制御するプログラミングが求められているような気がします 要するに、過学習の防止も含めて、最適学習制御というか、ルールを入れた学習プログラミングかな www.para.media.kyoto-u.ac.jp/jp/profile.html 中島 浩 1981年, 三菱電機(株) 情報電子研究所(現在 情報技術総合研究所) 入社。約10年間にわたり 第五世代コンピュータ・プロジェクトにて; 逐次型推論マシン PSI-I, PSI-II, PSI-III 並列推論マシン Multi-PSI/v2, PIM/m の研究開発に従事。これらの研究成果をまとめた論文「論理型言語向きプログ ラムのアーキテクチャに関する研究」により,京都大学博士(工学)を1991年 に授与。また1988年に元岡賞,1993年に坂井記念特別賞を授賞。 www.ueda.info.waseda.ac.jp/AITEC_ICOT_ARCHIVES/ICOT/Museum/VIDEO/FGCS91-J/HomePage.html 第五世代コンピュータプロジェクト プロトタイプ(PIM)へのアプローチ 並列応用プログラム ここでは、 プログラム開発用マシン マルチPSI 知的処理の応用 囲碁 人間とコンピュータの対局の例 [囲碁] ここでは、知識処理の新しい枠組みを探ることを目的とし、その題材として取り上げた囲碁を紹介します。人間の思考方法をシミュレーションすることにより、アマチュア中級レベルを目標に開発したものです。 実際の対局の様子を見ることができます。相手が打つと、それにより変化した盤面を認識し、次の手を決めて打ちます。また、自分が打った後も、盤面を見直しています。
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