- 119 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2018/11/02(金) 18:17:17.46 ID:d/y3aYM6.net]
- >>100
> 先頭からある有限個nを取り除いても、残りのしっぽは可算無限長の箱の列で、変化なし これは決定番号は∞になることはないということだからスレ主の主張とは真逆のこと https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1537363981/124 > 決定番号は∞まで可能性があるから、 スレ主の主張は決定番号が∞になるということであって先頭からある有限個nを取り除くと nは有限値でもいくらでも大きくできるから残りのしっぽがなくなるということですよね 以下の例でも(***)はスレ主の主張そのままでしょう? 有限数列全体から選んだ二つの数列のしっぽに項がすべて0である無限数列を 加えて無限数列にする この二つの数列のしっぽが一致する確率は有限数列の項数はいくらでも大きくできるので0 (***) 一方で項数(= 決定番号 - 1)が∞であるということは無限数列であるということだが 無限数列は有限数列全体の中には存在しない 有限数列全体の中から無限数列を選ぶ確率は0
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