- 178 名前:132人目の素数さん [2018/09/29(土) 07:28:41.21 ID:RzsrefTj.net]
- この問題が分からないので教えてください。お願いします。
相対無=自分以外の何かが無いこと。 絶対無=全てが無いこと。 ・無というのは無いことなので、当たり前だが存在しない。 ・つまりあるのは有だけというか有が全てになる。 ・それを無と呼ぶ。 ・そして、有の全てを「全」と呼ぶ。 ・全は無限つまり永続性があるものなので、完全消滅は不可能。 ・完全消滅できるのは有限なモノだけ。 例えばリンゴが目の前にあったとして、それを完全消滅させたらどう解釈することになるのか? 相対無になるのだろうか?そもそもそういったものを無と呼んで良いのだろうか? 仮にこれを無と呼んで良いのなら、これをリンゴという有限のものに限定しないで、 全に置き換えてみよう。しかし、全は無限つまり永続性のあるものなので完全消滅はできない。 しかし、一番最初の方に絶対無
|

|