- 192 名前:132人目の素数さん [2018/07/01(日) 23:00:35.87 ID:NKwBZTGVT]
- 【色々考えた】
三体問題は「カメの泳ぎの足の動き」から解ける。
用不用説の証明―遺伝的浮動の事例を洗い出した時の確率的矛盾― 現在、遺伝的浮動の見られる現象には、瓶首効果だけでは、確率論的に遺伝的浮動の程度、起こる頻度がおかしい現象がいくつも確認されており、この事実こそが用不用説の証明として成り立つのである。https://www.blogger.com/blogger.g?blogID=3728283760516023376#allposts
ピラミッドの方位が正確なのは、常に振動しているから。 星座に合わせて建築設計した結果。偶然、磁気とか磁場とか磁界とか地球の磁場とか、何かそんな感じの条件が色々揃い、微妙に振動しながら常に正確な方位に微調整する構造物となった。 例えるなら、「同じ月面が常に地球を向いているのが、月の内部の密度の偏りにより、月は振動しながら地球に向く面を常に修正をしているから」と同じ要領。
素数の一般項は「巻貝の筋」を調べれば分かる。
「聖ヨゼフの螺旋階段」が壊れないのは、「超固い木材」で作られているだけ(たぶん)。
桜島大根の巨大化の秘密はミネラル。
自然発生説は合っている。統計をとりまくれば分かるはず。「VER6の世界(=私たちの世界)」では無理かも。「VER6の世界(=私たちの世界)」は質量が極めて重いから。
TVとかで映像を補完拡大する時は、物理的に虫眼鏡を使った画面を作ると恐ろしく鮮明に映る。筆記者:菊池とまと
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