- 53 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/12/15(金) 12:49:09.81 ID:S7p1wcDw.net]
- >>40-41 >>44 補足
(抜粋) ・「トマエ関数の性質と連続関数の極限による表示」 ・定理 f:R→RをBaire-1級関数とする。このとき、任意の閉区間I⊂Rは fが連続であるような点を含む。 ・”系 与えられたBaire-1級関数に対し、その関数が連続であるような点のなす集合はRに稠密に分布している。”(下記) ・ここらが、”開区間上リプシッツ連続定理”の反例にならないかな〜(^^ (引用終わり) (補足) ・まあ、要するに、トマエ関数(有理点たる不連続点が稠密に分散するが無理数点では連続)を、連続関数の1回の極限(Baire-1級関数)として、
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