- 273 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/12/19(火) 07:46:11.49 ID:F1UbN7QE.net]
- >>256
> >……というのが、一点でのリプシッツ連続・不連続の定義である。この定義に当てはめて考え直してみよ。 > > この定義は、「どこかの標準テキストにある?」、それとも、あなたの独自定義? (横レスだが言わせてくれ) おまえが言い出した『一点でのリプシッツ連続・不連続』なる独自用語に わざわざ付き合ってやってるんだろうが!!!!!!!(呆) https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1512046472/603 >リプシッツ不連続な点(それは内点を持たないとする)が可算無限個あって、それら可算無限個の点が、有理数のようにR中に稠密に分散されているとし、 >もちろん、リプシッツ不連続な点以外は、全てリプシッツ連続で、B_f={ x∈R|limsup[y→x]|(f(y)−f(x))/(y−x)|<+∞ } を満たすとする。 >「そういう関数は、数学的に存在しえない!」 R上の関数におけるリプシッツ連続とは、本来は「区間」の上で定義される概念であり、 「一点におけるリプシッツ連続」という言葉遣いは見たことが無い。あえて定義するなら、 「 f が点xにおいて limsup[y→x]|(f(y)−f(x))/(y−x)|<+∞ を満たすとき、f は一点xにおいてリプシッツ連続である」 という定義を採用するのが自然だと思われる。
|

|