- 81 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/11/12(日) 10:30:01.50 ID:8hZGWxI0.net]
- >>67
https://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/ ぷ君は英語はできるよな?まずはきちんと読み返してきてくれ。 > fを選ぶ(関数空間の中から) > x0を選ぶ(選び方はどうでもいいよ) これは『fとx0は任意に与えられたものとする』ということでよろしいな? これが意味することは、fとx0は確率変数ではない、ということである。 明らかにx0∈[0, 1]を一様分布で選ぶとする 元 問 題 と は 異 な る のである。 > In Step 2, choose x with uniform probability from [0,1] ぷ君が 問 題 を 改 変 しているのは明らかである。 > fを選ぶ(関数空間の中から) > x0を選ぶ(選び方はどうでもいいよ) > x≠x0以外のf(x)を開示(この時点でf(x0)のみが確率変数) ぷ君の言うf(x0)は確率変数ではない。 ぷ君の独自設定では、f も x0 も 確 率 変 数 で は な い からである。 ぷ君は『自分が分からないもの=確率変数』だと思っているだろ? 違 い ま す 。 fもx0も事前に与えられて(固定されて)いるのでf(x0)は確定している。 ぷ君に知らされていないだけで、f(x0)は確定しているのである。 f(x0)はRの元のどれか、1か2かπか別のどれか、とにかくある1つのRの元である。 fもx0も確率変数でない以上、f(x0)は確率変数ではない。 もしこの簡単な理屈が分からなければ 分かりません と言え。 さらに言えばオマエの独自設定では確率も糞もない。 なぜなら確率空間が設定されていないからであるw ぷ君がきちんと理解したか、確認問題を出させてもらう: [確認問題] 前スレのぷ君の『x=0戦略』を考える。 全事象Ω={1}、P(1)=1という自明な確率空間を取ることが出来る。 すなわちこの問題ではxは確率変数とみなせる。 fもgも任意であり、事前に与えられているとする。 このときf(0)=g(0)となる確率は? ※この問題で回答を間違えたらもう後はないw (ぷ君以外は黙っていてくださいね)
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