- 763 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/10/25(水) 18:49:25.64 ID:aLpDIRaW.net]
- >>692
> 任意のすべての場合を扱わないといけませんよ 同値類の定義より 「R^Nの任意の元を1つ選ぶ」と「有限数列1つと代表元を1つ選ぶ」が1対1に対応する 解答者は「出題者が1つ選んだ」R^Nの元に対して数当て戦略を適用する > ”独立な確率変数の無限族X1,X2,X3,…”についての数学的証明ができなければ >>682 > 確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ. だから「有限数列1つと代表元を1つ選ぶ」でOK
|

|