- 449 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/10/12(木) 12:12:00.12 ID:005NHG4C.net]
- >>387
おっちゃんです。 >連続体濃度の車の集合を3次元ユークリッド空間の車の総サイズと対応させるという考え方 ????? 「連続体濃度の車の集合」とか何いっているのか分からないが、私は車を何台も考えるようなことはしていない。 単純に或る1台の完備な車xが存在するとしてxの境界について考えていた。>>361の解説で間違いは分かっていた。 完備な車xの境界は単純閉曲線Cで、ジョルダンの曲線定理から、xの境界はCと一致する。 xの境界はこのようにして決まる。原子や素粒子など一般の粒子についても同様なことがいえる。 だが、物理的現実的には完備な車xは存在しない。また、1台の車の粒子には半径や体積がある。 だから、物理的現実的にいうと完備な車(xを含む)は存在せず、存在するとした完備な車xは、 数理モデル化するにあたり、現実の車を完備化して得られる仮想の車となる。
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