- 198 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/07(木) 19:01:13.00 ID:8Bjqmfof.net]
- >>157
>そもそも、こういう場合は、問題の定義に立ち戻らないといけないと思う どうぞ何度でも好きなだけ御戻りください >問題の「箱がたくさん,可算無限個ある」の”可算無限個”について、 >数学的にどう定義されていると理解するかだ >一番自然な定義は、箱の先頭から、自然数の番号付けをして、 >自然数の集合N全体に及ぶということだろう >つまり、自然数の集合Nと、可算無限個ある箱の列との間に >全単射が存在するということだろう 「自然な」とか「だろう」じゃなく、それが唯一無二の定義 ズバリ言い切れる 言い切れないのは数学知らない素人の証拠 >で、先頭の1〜nについて、”nは有限”という制約を設けると、 >nは自然数の集合N全体に及ばない なにか重大な勘違いをしてますね nは箱全体の数ではなく、あくまで箱の位置としてしか現れませんよ どの箱の位置もそこが列の最後ではないのだから、 箱全体の個数と一致することはありませんね
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