- 71 名前:極端に重視する教え方で、それ(英語)が必要な場面になっても「つかえね〜」と (だれかそっくり(^^ )
(C++さんの一歩一歩というガロア本の読み方は、数学科の学生ならともかく、独学の大人は止めた方が良いよと・・) フランス、ロシア等のxxスクールでの教育が、俊英を集めて、24時間シャワーを浴びせる 佐藤幹夫下記「数学を考えながら,いつのまにか眠り,朝,目が覚めたときは既に数学の世界に入っていなければならない。どの位,数学に浸っているかが,勝負の分かれ目だ」の実行だと (参考:これは過去スレにもあるが) http://nc.math.tsukuba.ac.jp/column/emeritus/Kimurata/ 数学は体力だ! 木村 達雄 数学系教授 筑波フォーラム1996 (抜粋) 5.数学研究の心構え 佐籐先生は「すぐ追い返したい所だが研究室を一つ使って良いから一週間したら帰りなさい」と言われ,更にオロオロする私に研究の心構えを教えて下さいました。 「朝起きた時に,きょうも一日数学をやるぞと思ってるようでは,とてもものにならない。数学を考えながら,いつのまにか眠り,朝,目が覚めたときは既に数学の世界に入っていなければならない。どの位,数学に浸っているかが,勝負の分かれ目だ。数学は自分の命を削ってやるようなものなのだ」と言われ, 追いつめられた私は,まさにこれを実行しました。すると一週間で未解決問題の一つが解けてしまいました。佐藤先生に見せに行くと「君に出来る訳がない。どうしても正しいと言うなら,これが成り立つ筈だから確かめてみなさい」と言われ三日かけて再び持っていくと, それからは佐藤先生は毎日6時間以上に及ぶ個人指導を始めて下ざり,私をグイグイ引き上げて下さいました。 (引用終り) [] - [ここ壊れてます]
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