- 701 名前:現代数学の系譜 古典ガロア理論を読む mailto:sage [2017/08/17(木) 23:00:42.62 ID:s9vVBCxR.net]
- >>622
ピエロくん、まあ、詭弁とクソ粘りだけは、驚嘆に値するね。ピエロくんは、日本人離れしているね〜(^^ >いいやw 全然矛盾してないが <反論> 1.ご存知のように、また>>528にも書いたが、時枝理論なら「ある実数列の特定のk番目」の箱の的中確率は、並べる列数qに依存し、(q-1)/qとなる 一方、標準確率論では、6面サイコロを使って、面数を6に固定すれば、サイコロを振って、数を入れるとき、その確率は1/6で列数には依存しない だから、時枝理論と標準確率論とでは、「ある実数列の特定のk番目」の箱で、異なる的中確率を与える 2.蛇足だが、並べる列数を100に固定すれば、的中確率は99/100。これは記事に書いてある通り 一方、標準確率論では、p面サイコロを使って、面数を変数すれば、p面サイコロを振って、数を入れるとき、その確率は1/pで、並べる列数には依存しないが、面数には依存する だから、時枝理論と標準確率論とでは、「あの実数列の特定のk番目」の箱で、異なる的中確率を与える 以上
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