- 396 名前:現代数学の系譜 古典ガロア理論を読む mailto:sage [2017/08/14(月) 23:14:17.71 ID:yKZ7rRZ6.net]
- >>367 つづき
話をモデル化しよう 1.時枝同様に、箱に数を入れた数列があって、しっぽの同値類から代表を決めておく まず、有限の箱の数列で考えよう*) 数列S=(s1,s2,・・・,sm,sm+1,・・・,sn) としておく(つまり、箱の数がn個。1<m<n である) しっぽは、m+1以降の箱、即ち、”sm+1,・・・,sn”として、同値類から代表を決めておく 2.箱に1〜PのP個の数をランダムに入れるとする。(P面サ
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