- 190 名前:ノは不要だと信じる)
以上[1]〜[3]が命題Aの主張。 命題Aは選択公理を仮定すれば成立する。 命題Aの確率は選択公理を仮定することにより命題Cの確率を考えることに帰着するが、 命題Cはそれ単独で自明であり、少なくともこのスレで命題Cに異を唱えた人間はいないと思う。 しかし、 ■決定番号が自然数にならない(決定番号∞理論) がもし真であれば命題Aは命題Cに帰着しない。あるいは ■命題AとBの取り違え により「非可測だから99/100は非自明」と言ってくる可能性もある。 (これは命題Bを考えているなら正しい) スレ主と決着すべき争点はここであり、単独の命題Cではない。 [] - [ここ壊れてます]
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