- 601 名前:}現代数学の系譜 古典ガロア理論を読む mailto:sage [2017/08/09(水) 06:34:36.09 ID:bM/5YfPT.net]
- >>537 補足の補足
>>528より ”(命題A) 選択公理を使って 無限列から決定番号への非可測関数を構築すれば 「箱入り無数目」解法による予測は避けられないよ (命題B) 「X1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら絶対に当てられない」 と言い切るなら、必然的に 「実数の全ての集合はルベーグ可測であり選択公理は成立しない」 といわざるを得なくなる” これで、特に(命題B)が問題だが、もし(命題B)が言えたら(証明できたら)、基礎論的には面白いと思うけどね(^^ ”独創的な天才小学生!”の君(>>524
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