- 511 名前:¥氏 mailto:sage [2017/08/07(月) 05:39:14.20 ID:/rspiZFz.net]
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そしてその一方で『計算機による四色問題の解決』とか、或いは「O.LanfordのFeigenbaum定 数に関する計算機を使った証明」です。こういうのは汚くて初等的かも知れないが、でもその 限りない重要性は誰も否定できません。 まあ正直な話、多くの人がする作用素環批判はコレだと思う。またD-加群の一般論が批判 されるのもコレだと思う。でもそれは違います。即ち: ★★★『大切なのは(どういう言葉で書いてアルか、ではなくて)「実質的に何をしてるか」という事』★★★ です。 云わば「高層建築でも安物のマンションもあれば、また一階建て平家でも高級和風建築もあ るという話」ですわ。因みに小松彦三郎教授は、東京都内で平屋の和風豪邸に住んではる 超お金持ちだそうですが。奥様が岩波書店の創業者の娘さんだそうで。 ¥
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