- 246 名前:現代数学の系譜 古典ガロア理論を読む mailto:sage [2017/08/05(土) 09:19:38.05 ID:l12SYStr.net]
- >>217 補足
なんで、選択公理の話を延々としているか? それは、<ステップ2>&<ステップ2(追加)>と関係しているわけだ で、>>129 より引用 (引用開始) (命題A) 選択公理を使って 無限列から決定番号への非可測関数を構築すれば 「箱入り無数目」解法による予測は避けられないよ (命題B) 「X1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら絶対に当てられない」 と言い切るなら、必然的に 「実数の全ての集合はルベーグ可測であり選択公理は成立しない」 といわざるを得なくなる (引用終り) おれは、”現代数学の大部分と同じ ZFCの立場を取るよ”と、<ステップ2>で宣言した。つまり、選択公理を採用しますと。 それによって、現代数学のライブラリーに入っている成果を自由に使える。その中に、現代確率論もありますよと。現代確率論では時枝は不成立だと。 そこ(次のステップなど)へ行く前に、上記>>129を引用したんだ。おふざけでしょ? その冗談、ならわらえねーな。もし笑い出したら、止まらないから まあ、しかし、<ステップ2>でオオボケが露呈するとは予想外だった 時間が掛かるが、徹底的にやっておかないと、先に進んでも仕方ない <ステップ5>で、「現代確率論では時枝は不成立だ」と証明したとき 多分心理的抵抗と拒絶反応が強すぎて、発狂して暴れ回ることが予想されるから <ステップ2>でのオオボケは、上記に加えて、”中学で習う定義域の概念を分かってない”>>165という付録も露呈した だったらさ、確率空間の定義は、無理だろうよ。確率空間の定義は、高校レベルだからな(^^ まず、”中学で習う定義域の概念”ってやつをしっかり教えて貰え
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