46 名前:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む mailto:sage [2017/06/04(日) 19:28:11.78 ID:Bct9UQQT.net] >>39 つづき rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1495860664/487-497 487 自分返信:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む[sage] 投稿日:2017/05/31(水) 21:07:01.66 ID:105ZXXC5 [18/18] >>480 どうも。スレ主です。 ディラック測度ねーと、慌てて検索すると・・、下記か! ああ、なるほどね。だが、これはコルモゴロフ流確率論の中とも解釈できるが、シュワルツ超函数を使う発想はコルモゴロフ時代にはなかったから、コルモゴロフ流確率論の拡張とも解釈できるんじゃないかな〜(^^; ともかく、>>479 の宝くじで、極限N→∞を考えると、p→0 で Σ1/N=1は変わらずで、これは確率論として数学的に正当化できるという結論でOKかな?(^^ ああ、独り言なので、気にしないで、どんどん議論は進めて下さいね(^^ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E6%B8%AC%E5%BA%A6 ディラック測度 (抜粋) ディラック測度は確率測度であり、確率の言葉で言えば標本空間 X においてほとんど確実に x が起こるかどうかを