- 45 名前:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む mailto:sage [2017/06/04(日) 19:27:13.58 ID:Bct9UQQT.net]
- >>38 つづき
479 自分返信:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む[sage] 投稿日:2017/05/31(水) 17:36:59.20 ID:105ZXXC5 [13/18] >>478 つづき 以前のスレでも書いたが、ある国の宝くじで、母数をNとし、当たりくじの番号をPiとする。当たりくじは簡単に1枚とする。当たる確率pは、p=1/Nだ。 だが、当たりくじ1枚は必ず存在する。だから、Σ1/N=1 ここで、極限N→∞を考えると、p→0 で Σ1/N=1は変わらず これは、伝統的なコルモゴロフ流確率論の枠内には収まらない。上記証明の通りですね だが、北見工業大学 特任助教が書いているような、デルタ関数を使った確率論を考えたら、正当化できるんじゃないかな? もっとも収束の意味が、上記弱収束の意味になるかも まあ、証明しろと言われても困るがね(^^ 証明ないし反証は、あんたたちに任せるよ(^^ ああ、スマン、独り言なので、気にしないで、議論は進めておくれ(^^ (ついつい、えらく長い超関数の前振り脱線スマン。”落ち”はこれだ。”落ち”の解説がいるとは白けるだろうが、重ねて謝っておく(^^)
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