- 42 名前:132人目の素数さん [2017/06/04(日) 19:22:37.61 ID:K0KJBfWm.net]
- だから、時枝解法は別に不思議じゃないでしょ。
s〜r となる代表元r∈R^N が選べる、とされてるんだから。 一般的には神にしかできないようなことを認めている。 あとは決定番号で、選択公理によりあらかじめ決まっている はずの決定番号以降の箱さえ選べばいい。確実に決定番号 より大きくするためには∞としたいが、有限値を選ぶ 必要があるという点がジレンマ。 そこを、もとの列を100列に分解することで99/100の 確率でクリア。この確率計算に測度論は不要だろう というのが、前スレの議論。
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