- 33 名前:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む mailto:sage [2017/06/04(日) 18:56:48.22 ID:Bct9UQQT.net]
- >>28 つづき
これは、High level people の一人、当時私が”TA”さんと呼び、その後自称”T”となり、いま名無しにして正体を隠す その人が書いたもの まあ、要約すると、下記 1.時枝先生は「箱の中の数字当ては、『(選択公理を用いて)できる』」と 2.「直観的には不可能だ。各々の箱の数字は独立なのだから、ある1つの箱について他の箱から意味のある情報が得られる訳がない。」(これが、普通の可測集合による現代確率論の結論) 3.「この戦略は選択公理を用い、非可測集合を経由する。それがイケナイと片付けるのは面白くない」「確率変数の無限族の独立性の微妙さを物語っているように思える。」 と で、これは、このままでは数学ではない。随想文学だろう だから、おとぎ話か、与太記事だと 2016/07/03(日) に、確率論の専門家さんがやってきて、時枝の勘違いだと、結論を下した で、数学的に正しいというなら、非可測集合を経由する確率論を作るか、あるいは、どこか外国にでもそのような確率論があれば、引用して スレ28で、時枝解法成立の証明をすれば良い(^^ それが出来ないものだから、他人を攻撃してばかり。それ、文系ならディベートだが、数学では無意味。他人を論難しても自分の証明の代用にはならないぜ(^^ おわり
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