- 282 名前:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む mailto:sage [2017/06/07(水) 07:29:32.80 ID:qnt5rUPR.net]
- >>244>>246
ID:2m0pPKpwさん、どうも。スレ主です。レスありがとう >無限列でdが∞だったら、同じしっぽ持つわけないじゃん >無限モデルでは最後のnがないんだがな >まさか∞は最後の自然数とかいうんじゃないだろうな? >スレッド主はペアノの公理を知らんのか? >任意のnについて、nが自然数ならn+1も自然数だぞ >測度論とかホザく暇があったら自然数論から勉強しろよな まさにまさに、殆ど当たっているがおしいね 相似なんだよね、おれに言わせれば。無限のとらえ方などが 素人さん:(文系)High level people =(文系)High level people : 時枝記事ガセ(スレ主) さて 1. 本論の前に、>>221の「3.説明」で示したように、決定番号がiである場合の数と、決定番号がi+1である場合の数とは、その比1:10は分かるよね で、P進数を想定すれば、その比1:Pも良いよね ここ大事だから押さえておいてね。つまり、場合の数の計算で、決定番号が1増えるごとにP倍になると。また、決定番号の大きい場合の数が圧倒的に多いということも つづく
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