- 539 名前:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む mailto:sage [2017/06/01(木) 10:05:14.95 ID:p8p+qXsU.net]
- >>488 つづき
つぎ、私の主張は、前スレ46でも引用したが、下記 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1494038985/348 (部分編集あり) 348 返信:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む[sage] 投稿日:2017/05/11(木) 07:03:11.91 ID:Xdy/KOT2 (抜粋) >>18より (引用開始) で、話を簡単にするために、箱に入れる数を{0, 1}に限定しましょう。いわゆるブール値です 杉田先生のように、コンピュータを用いたモンテカルロ法でも良いし、実際に硬貨を使っても良い 箱に順番に、数{0, 1}(0か1のどちらか)をランダムに入れる。可算無限の数列ができる 100列に並び変える。ここは、空箱を100列に並び変えて、列名をR1〜R100として、各列先頭の箱に入れて、それが終われば各列2番目に・・・と繰り返せば、数学的には同じこと 各列R1〜R100が、ランダムであることは自明 で、時枝記事は、ある箱を確率99/100で当てる方法があるという。これは、ランダム数列のある箱(どの箱であれ)の確率1/2に反する 時枝は、この方法は、”非可測集合を経由したから、良いのだ〜”という (引用終り) どん
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