- 240 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/05/09(火) 12:15:21.15 ID:+Zh5chTK.net]
- >>217
一応、レスそのものにも返答しておく。 もし下記の内容に返答したいことがあるなら、 それより先に >>219 に返答してからにしてくれな。 >1 無限小数というようなものは存在しない。 >いいかえれば、われわれが無限小数だと思っているものは有限小数にすぎない。 無限小数の概念は脳内に形成可能であり、そのときに脳内で観測される 「9の並び」は決して有限小数ではない。お前が言っていることは、 「各シーンにおいては有限個の9しか見えてないから、有限小数みたいなもんだろ!」 というおバカな感想文でしかない。各シーンで有限個ずつの9しか見えないことは、 脳内に形成された9の並びが「有限小数」であることを意味しない。 お前はここを取り違えている。詭弁である。 というか、「有限小数みたいなもんだろ!」という個人的な感想を 述べてみたところで、本当の有限小数に化けるわけが無い。 既に述べたように、「どこを見ても最後の桁が見つからない」という 脳内宣言のもとで観測される9の並びは、無限小数の対象の存在である (お前はこれに関して直接的な反論を書いていない)。 各シーンにおいて、対象の存在の一部分しか見えなかったのだとして、 なぜそれで対象の存在そのものが否定されることになるのか? 対象はそこに存在している。単に、各シーンでは少しずつしか見えてないだけである。 お前はこのことについて何も説明していない。また、このあたりの話は結局、 お前が言うところの「存在」がどういう定義なのかあやふやだから生じていることであり、 お前がいい加減な発言しかしていないということである。
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