- 121 名前:132人目の素数さん [2017/05/07(日) 21:12:51.37 ID:Xm5Yrxqw.net]
- 2017.5.5(金祝) 埼玉準決勝 大宮公園野球場(122-99) 第二試合
花咲徳栄 104 002 3-10 H10 E0 100 000 1-2 H5 E3 春日部共栄 (徳)綱脇−須永 (共)熊田、森田、内藤−又吉 花咲徳栄の3番西川、4番野村の打撃には思春期の匂いが少なく 研ぎ澄まされた緊張感と獰猛さがいい感じで融合され、チームの看板として申し分ない 春日部共栄打線では4番山本 我流と見受けられる一本足打法によるタイミングの取り方は独特で、少しワクワクする 試合はコールドだが、春日部共栄の背番号10の森田(2年)、背番号1の内藤(2年) この両右腕はフォーム的にも、球筋的にも悪くない 即全国で勝てる投手とは言い切れないが、ベンチ外の投手も含め今後のマークは外せない 花咲徳栄の2枚看板、清水と綱脇 この日は背番号1の右腕綱脇の完投で、正直秋の方がフォームもストレートも綺麗だった 最速135を計測し、春日部共栄打線から7回で奪三振10と悪くはないが パワー型のストレートを担保に夏の連戦を戦うとなれば不安は残るかなと
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